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PEACHFUL


前作「127」から約1年。リリース以降の活躍ぶりはご存じの通り、kojikojiによる、まさに待望の2nd EP「PEACHFUL」がリリース。「127」に続き、全曲作詞&プロデュースはBASIが担当。

前作リリース後はGeG、空音、 LUCKY TAPESなど数多くの楽曲に客演で参加し、これまでの関連楽曲のMV総再生回数は5千万回を超えるなど、軒並みサブスクや動画サイトを中心に話題に。今作はトラックメイカーにニューリー、marsh willow等を迎え、前作に続き全曲の作詞、プロデュースはBASIが担当。kojikoji自らがバイオリンを担当した至高のバラード「七色の橋の上で」。kojikojiの真骨頂でもあるクラシックギターと歌のみで構成された弾き語り楽曲「もも」を含む全4曲を収録。


1. TASOGARE
2. VIBES
3. 七色の橋の上で
4. もも


[release]2021/02/24
[price]¥1,000+tax
[format]CD
[cat]FPCD-002
[genre]邦楽/J-INDIES/ROCK・J-POP