LOVE THE CANDY'S_COLLECT IN ME




LOVE THE CANDY'S
COLLECT IN ME


昨年結成25周年を迎えたCutemenのヴォーカルPicorin、総監督マッコイ斉藤、ゼネラルマネジャー大久保佳代子にて結成されたマーガリンズの元メンバーme-ma(ヴォーカル)、元M-AGE(ビクターインビテーション)のDj Peah、90年結成のテクノ・ユニット04DDからLoveles、そしてCandy Collectionの5人によるエレポップ・ユニット、Love The Candy's初のフィジカル・リリース !

プロフィール2016年、Candy Collectionを中心にCutemenのPicorin、元M-ageのDJ Peah、04DDのLoveles、元マーガリンズ 工場長のme-maの5人で結成されたエレポップ・ユニット。
結成当時は、Candy Collection plug-in Loveles+Picorin という名義で、シングル「Filling on you」をリリース。V.A「. HUB」にも収録。その後、元M-ageのDJ Peahが加入し、シングル「Maybe Love」をリリース。両曲共に、iTunes、AmazonMP3、OTOTOYのチャートでTOP3に入る。

その後、元マーガリンズのme-maが加入し、ユニット名を「Love The Candy’s」に改名。本アルバムの制作に入る。1/25に、アルバムからのカット「Love and so on」をリリース。

関連:メンバーが過去に在籍していたバンド情報Cutemen1991年、TBS系列のバラエティー番組「鎌倉恋愛委員会」のオープニング曲を依頼されたCMJKは「Love Deeep Inside」を作るが、Picorinのボーカルはあくまで仮歌であり採用されれば別の歌手が歌うだろうと思っていた。しかし、それがそのまま採用されデビューとなる。
シングル3枚、ミニアルバム2枚、フルアルバム2枚を残し、1994年に活動を休止。
2000年に再結成。マキシシングル2枚を出すのみで2002年には再び活動休止。2010年頃になると2人はピコピコおじさん(PPO)というグループ名でデペッシュ・モードなどのコピーバンド活動を行うようになる。Cutemenの曲もコピーバンドという体裁で演奏していた。
2016年、結成25周年を迎え本格的に再始動。M-AGE活動期間 1989年 - 1994年 レーベル ビクターインビテーション メンバー全員が長身。初期は歪んだギターが心地よいUKロックの影響が顕著であったが次第にエレクトリック色を強めて行った。同一の楽曲であってもシングルとアルバムではミックスが異なり、完全に同一のバージョンが複数の作品に収録される事が極端に少ない。 オルタナティブダンスやデジタルロックブームを10年近く先取りした形態で「早すぎたグループ」として伝説的存在になっている。マーガリンズ日本の女性ユニット。「借金をしている女性限定」というコンセプトのもと全国オーディションを行いメンバーを決定。総監督はマッコイ斉藤、ゼネラルマネジャーは大久保佳代子が務める。旧ユニット名は『ザ・マーガリンズ』。テレビ番組『マルガリン銀行』(TOKYO MX、BS11他)では、オーディションから1stライブまでの軌跡を放送した。04DD東京を拠点に活動するテクノユニット。90年結成。クラブイベント等への出演で活動し808ステイトやCANDY FLIPの前座を務めた。輸入レコード店を中心に12インチシングル「SyntheMesk666」をヒットさせる。94年解散。2013年12月に活動を再開。


Tracklisting:
01. Love and so on
02. Filling on you
03. Rain Drops
04. Twinkle,Twinkle,Give me your light.
05. Maybe Love
06. Spin Out Of You
07. Shame
08. Sing for you
09. Collect in me
10. Maybe Dub


[release]2017/04/12
[price]¥2,000+tax
[format]CD
[cat]NTKW-00016
[genre]邦楽/J-CLUB