CHILDHOOD_UNIVERSAL HIGH




CHILDHOOD
UNIVERSAL HIGH


ベン・ロマンス・ホップクラフト率いるチャイルドフッドの新作が遂に完成。70年代ソウルの影響下で作られたベン・アレン(ナールズ・バークレイ、アニマル・コレクティヴ、ベル・アンド・セバスチャン他)のプロデュースによるセカンド・アルバム『ユニヴァーサル・ハイ』、リリース。

アルバムはアトランタのメイズ・スタジオで2016年の夏に一ヶ月をかけてレコーディングされた。プロデュースはあのBen H Allen III(Gnarls Barkley、Animal Collective、Belle and Sebastian、Washed Out、Deerhunter他)で、バンドのリングリーダー(首謀者)であるBen Romans-Hopscraftとのクリエイティヴなパートナーシップのもと、アルバムは制作された。『Universal High』はバンドがデビュー作で鳴らしたサイケデリック・インディから大きく飛躍。The Isley Brothers、Curtis Mayfield、Shuggie Otisといった70年代ソウルの影響を強く感じさせる内容となった。Fat White FamilyのSaul Aamczeskiによるバンド、WarmduscherやInsecure Menなどで、Sean Lennonらとプレイするなど、様々なコラボレーションの影響下、Ben Romans-Hopcraftはファースト・アルバム以来、そのスタイルを変化させてきた。


1. A.M.D.
2. Californian Light
3. Cameo
4. Too Old for My Tears
5. Melody Says
6. Universal High
7. Understanding
8. Don’t Have Me Back
9. Nothing Ever Seems Right
10. Monitor


[release]2017/07/19
[price]¥2,300+tax
[format]CD
[cat]OTCD-6132
[genre]洋楽/ROCK・POPS