まだ伝えたいことは山のようにあって、いまだ知らないことは海のような深さ。1997年リリースの「軌跡」から始まったLIBROの”軌跡”も2017年で20年…変化と不変を再発見、いまだ道の途中ながらも、まずは節目を祝う最新作。
深化させてきた声やフロウ、姿勢、リリックの内容や胸の内の変遷を既存曲のセルフリミックスを中心に、ソロの新曲、鬼、小林勝行を迎えた新曲やDJ BAKUによる「雨降りの月曜」等を収録。この20年の変化と不変を再発見、及び再構築した祝祭作。

¥2,852税込
まだ伝えたいことは山のようにあって、いまだ知らないことは海のような深さ。1997年リリースの「軌跡」から始まったLIBROの”軌跡”も2017年で20年…変化と不変を再発見、いまだ道の途中ながらも、まずは節目を祝う最新作。
深化させてきた声やフロウ、姿勢、リリックの内容や胸の内の変遷を既存曲のセルフリミックスを中心に、ソロの新曲、鬼、小林勝行を迎えた新曲やDJ BAKUによる「雨降りの月曜」等を収録。この20年の変化と不変を再発見、及び再構築した祝祭作。

傑作『なかいま』が待望のLP化。 『なかいま』は、古代から現代まで貫かれる“いのちの中心”を捉える言葉。過去でも未来でもなく、「この瞬間を生きる」ことの神聖さと創造性を教えてくれる日本独自の時間観。そんな、今、この一瞬一瞬を大切に生きようという思いがアルバムには詰まっている。サウンド・プロデュースは全曲LIBRO自身が担当、客演には鎮座DOPENESS、DAG FORCE、元晴(Sax)を迎えた。前作『なおらい』に続いて、ミックスはZKA(GRUNTERZ)、マスタリングは熊野功雄、アートワークは苦虫ツヨシが担当している。




昨年発表され、既にクラシックと称されるLIBROの最新作「なおらい」が待望の2LPアナログ化。 「ここ数年続く閉塞感が新たな孤独や焦りにならないよう、新しい世代の、かつての自分の手助けができるようにと作った『なおらい』。あなたの素晴らしい収穫祭を願って」とLIBRO本人が語った最新アルバム『なおらい』が待望のアナログ化。サウンド・プロデュースは全曲LIBRO自身が担当、客演には句潤、鎮座DOPENESS、MU-TON、元晴を迎えた本作を、音質、音圧にもこだわった2LPでお届けします◎