Nenashi
NEW RELEASE

MOMENT
2026-07-292026年、世界に向けて放つ Real Japanese Alternative R&B!Nenashi 2nd Album『MOMENT』完成。
前作『Found in Tokyo』は総再生回数1,100万回を突破、海外リスナーから高い支持を集め、タイ、台湾、香港、中国などアジア各地でのツアーやフェスに出演!さらにヨーロッパにも出向き、セッションを重ねながら国境を越えて“根無草”のように旅を続けてきたNenashi。そうしたさまざまな土地や空間で得たインプットをもとに、本作は「時空の旅」をコンセプトに制作。ソウル、ヒップホップ、ジャズ、エレクトロ、ブルースなど“多彩なジャンル”そして“1960年代から2020年代までの音楽的エッセンス”が交差し、まるでタイムスリップするようなサウンドを展開。またゲストには、南アフリカのKeagan Raphael、台湾のMalpaca、日本からGAPPERが参加、多様なバックグラウンドがアルバムに豊かな彩りを添える。過去・現在・未来を音で横断しながら、Nenashiならではの感性で“(MOMENT=この瞬間)”にしか存在しない感情や景色をパッケージング!【CDは通常版に加え、限定版仕様2枚組もリリース!】限定版2枚組リリースも決定!前作に続きカヴァーアルバム第二弾『”At the Crib” Cover songs by Nenashi vol.2』を付属。D’Angelo、Prince、Otis Redding、TLC、KAYTRANADAといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲から意外性のある楽曲までNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。【ジャケットに秘められた秘密】デビューシングルは砂漠にラクダ、コンパスという意味深なジャケットで、リリースが重なるごとに砂漠の砂が落ち、本人の横顔が露わになるという仕掛けがあったが、今作は巨大なアンモナイトの前に佇むNenashiという非現実なアートワークになっている。太古に存在していたアンモナイトがまるで時代をワープするスロープのようになっている。1st EP『TIME SLIP』や、「November Moon」から続く宇宙的な世界観の延長線上にあるような、時代や記憶の断片を宿したビジュアルが “時空を旅する”という今作のコンセプトを象徴している。【Comment by Nenashi】今までいろんな国や時間を旅してきて、自分が影響を受けた音楽、感銘を受けた場所や匂い。吸収してきた様々な感覚を音にして作品を作ってきました。そして2026年、自分が作ったそれらの音楽をもう一度ふりかえったときに 自分が目指す先が見えてきた気がします。アルバム後半の楽曲には時代を超えたダンスミュージックをつめこんでみました。「場所」も「時」も、ジャンルも超え、“MOMENT”を切り取った作品です。瞬間、瞬間を大事に。一緒に踊りましょう!
DISCOGRAPHY
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MOMENT2026年、世界に向けて放つ Real Japanese Alternative R&B!Nenashi 2nd Album『MOMENT』完成。 前作『Found in Tokyo』は総再生回数1,100万回を突破、海外リスナーから高い支持を集め、タイ、台湾、香港、中国などアジア各地でのツアーやフェスに出演!さらにヨーロッパにも出向き、セッションを重ねながら国境を越えて“根無草”のように旅を続けてきたNenashi。そうしたさまざまな土地や空間で得たインプットをもとに、本作は「時空の旅」をコンセプトに制作。ソウル、ヒップホップ、ジャズ、エレクトロ、ブルースなど“多彩なジャンル”そして“1960年代から2020年代までの音楽的エッセンス”が交差し、まるでタイムスリップするようなサウンドを展開。またゲストには、南アフリカのKeagan Raphael、台湾のMalpaca、日本からGAPPERが参加、多様なバックグラウンドがアルバムに豊かな彩りを添える。過去・現在・未来を音で横断しながら、Nenashiならではの感性で“(MOMENT=この瞬間)”にしか存在しない感情や景色をパッケージング!【CDは通常版に加え、限定版仕様2枚組もリリース!】限定版2枚組リリースも決定!前作に続きカヴァーアルバム第二弾『"At the Crib" Cover songs by Nenashi vol.2』を付属。D'Angelo、Prince、Otis Redding、TLC、KAYTRANADAといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲から意外性のある楽曲までNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。【ジャケットに秘められた秘密】デビューシングルは砂漠にラクダ、コンパスという意味深なジャケットで、リリースが重なるごとに砂漠の砂が落ち、本人の横顔が露わになるという仕掛けがあったが、今作は巨大なアンモナイトの前に佇むNenashiという非現実なアートワークになっている。太古に存在していたアンモナイトがまるで時代をワープするスロープのようになっている。1st EP『TIME SLIP』や、「November Moon」から続く宇宙的な世界観の延長線上にあるような、時代や記憶の断片を宿したビジュアルが “時空を旅する”という今作のコンセプトを象徴している。【Comment by Nenashi】今までいろんな国や時間を旅してきて、自分が影響を受けた音楽、感銘を受けた場所や匂い。吸収してきた様々な感覚を音にして作品を作ってきました。そして2026年、自分が作ったそれらの音楽をもう一度ふりかえったときに 自分が目指す先が見えてきた気がします。アルバム後半の楽曲には時代を超えたダンスミュージックをつめこんでみました。「場所」も「時」も、ジャンルも超え、“MOMENT”を切り取った作品です。瞬間、瞬間を大事に。一緒に踊りましょう!
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MOMENT2026年、世界に向けて放つ Real Japanese Alternative R&B!Nenashi 2nd Album『MOMENT』完成。 前作『Found in Tokyo』は総再生回数1,100万回を突破、海外リスナーから高い支持を集め、タイ、台湾、香港、中国などアジア各地でのツアーやフェスに出演!さらにヨーロッパにも出向き、セッションを重ねながら国境を越えて“根無草”のように旅を続けてきたNenashi。そうしたさまざまな土地や空間で得たインプットをもとに、本作は「時空の旅」をコンセプトに制作。ソウル、ヒップホップ、ジャズ、エレクトロ、ブルースなど“多彩なジャンル”そして“1960年代から2020年代までの音楽的エッセンス”が交差し、まるでタイムスリップするようなサウンドを展開。またゲストには、南アフリカのKeagan Raphael、台湾のMalpaca、日本からGAPPERが参加、多様なバックグラウンドがアルバムに豊かな彩りを添える。過去・現在・未来を音で横断しながら、Nenashiならではの感性で“(MOMENT=この瞬間)”にしか存在しない感情や景色をパッケージング!【ジャケットに秘められた秘密】デビューシングルは砂漠にラクダ、コンパスという意味深なジャケットで、リリースが重なるごとに砂漠の砂が落ち、本人の横顔が露わになるという仕掛けがあったが、今作は巨大なアンモナイトの前に佇むNenashiという非現実なアートワークになっている。太古に存在していたアンモナイトがまるで時代をワープするスロープのようになっている。1st EP『TIME SLIP』や、「November Moon」から続く宇宙的な世界観の延長線上にあるような、時代や記憶の断片を宿したビジュアルが “時空を旅する”という今作のコンセプトを象徴している。【Comment by Nenashi】今までいろんな国や時間を旅してきて、自分が影響を受けた音楽、感銘を受けた場所や匂い。吸収してきた様々な感覚を音にして作品を作ってきました。そして2026年、自分が作ったそれらの音楽をもう一度ふりかえったときに 自分が目指す先が見えてきた気がします。アルバム後半の楽曲には時代を超えたダンスミュージックをつめこんでみました。「場所」も「時」も、ジャンルも超え、“MOMENT”を切り取った作品です。瞬間、瞬間を大事に。一緒に踊りましょう!
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At the Crib Cover songs by Nenashiグーグル検索結果、ゼロ。純粋に"音楽"だけを聞いて欲しい、という思いで国籍、人種、名前、全てを公表せず"世界を放浪する根無草"と名乗り、動き出した1人のシンガー:Nenashi(ネナシ)、ファースト・アルバム『Found in Tokyo』を遂にリリース!この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日本人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。デビューから4年間の思いを詰め込んだ、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成! 限定版(2CD)。2019年に1stシングル「Lost in Translation」で突如世に放たれたシンガーソングライター、Nenashi。ベールに包まれた存在にも関わらず、先入観なしに"音"に反応した音楽ファンや関係者の間で瞬く間に火がつき、毎シングルごとに鮮烈な印象と衝撃を与えてきたNenashiが、デビューからおよそ4年の歳月をかけて創り上げた、1stアルバム『Found in Tokyo』を4/24(水)にリリース!アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORD TRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike Larry Draw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。これまで素顔やアイデンティティを公表してこなかったが、300万回再生越えとなったヒット曲「Scars」で遂に日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを同時に発表。「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。リード曲は日本人の父とジャマイカ人の母を持つラッパー、Daichi Yamamotoがジョイン!メリハリのあるビートをまるく包み込むような温かみのある相方・Kibunyaのトランペット、ラップと歌唱を自由に行き来する軽妙なDaichiのラップ、空を舞うようなNenashiの歌声。「いつでも味方だから、呼んでくれ!」とリスナーを包み込むような力強いメッセージと、初めて日本語を取り入れたNenashiの歌詞にも注目。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!限定版はカヴァーアルバム『At the Crib" Cover songs by Nenashi』を付属した2枚組。プリンス、ファレル、シャーデー、ボビー・コールドウェル、エド・シーランといった本人が敬愛するアーティストたちの名曲をセレクト。クラシカルな名曲たちがNenashiのフィルターを通して生まれ変わる、新解釈なカヴァー曲集も聴き逃せない。
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Found in Tokyoグーグル検索結果、ゼロ。純粋に"音楽"だけを聞いて欲しい、という思いで国籍、人種、名前、全てを公表せず"世界を放浪する根無草"と名乗り、動き出した1人のシンガー:Nenashi(ネナシ)、ファースト・アルバム『Found in Tokyo』を遂にリリース!この広いネットの世界に2019年、1stシングル"Lost in Translation"をドロップし、全ての物語がはじまった。Nenashiとは誰なのか?謎は深まる中、オルタナティブR&Bシーンを中心に世界中の音楽ファンが瞬時に反応、サブスク再生数ミリオン超えを連発、プロデュース、コラボ依頼も殺到。(これまでリリースしてきたシングルの総再生回数は1,100万回超え!)Nenashiというアーティスト名とリリースされた楽曲だけが世界中に広がっていく中、2021年、謎に包まれたアイデンティティをようやく明かし、日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを発表。多感な時期をNY、LAで過ごしブラックミュージック(R&B)を歌う日本人という自分に向き合い、性別、人種問題に対する自信の思いを英語、日本語でSNSに綴り世界中のファンから賞賛された。デビューから4年間の思いを詰め込んだ、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成! 通常版(CD)。2019年に1stシングル「Lost in Translation」で突如世に放たれたシンガーソングライター、Nenashi。ベールに包まれた存在にも関わらず、先入観なしに"音"に反応した音楽ファンや関係者の間で瞬く間に火がつき、毎シングルごとに鮮烈な印象と衝撃を与えてきたNenashiが、デビューからおよそ4年の歳月をかけて創り上げた、1stアルバム『Found in Tokyo』を4/24(水)にリリース!アーティスト名の由来"根無し草"の通り、さまざまな国に滞在、世界中で受けた価値観、インスピレーションを反映させたシングル作品をリリースしてきた。これまでに、400万回再生越えしたフランスの国民的ラッパー"Hocus Pocus"の"20syl"とコラボした「Be (Vis ta Vie) 」、イスラエルの歌姫、J.LAMOTTA すずめとコラボした「Gonna Be Good」、タイでいま最も勢いのあるスリーピースファンクロックバンド"FORD TRIO"、そしてグラミー賞にノミネートされ、ロバート・グラスパー、テラス・マーティン、マーカス・ギルモアらと共演するアメリカの実力派ラッパー"Mike Larry Draw"とコラボした「Unlikely Soul」など各国の豪華アーティストをフィーチャー。Nenashiの原点である「世界中を旅する」というテーマのもと、まさにボーダレスなコラボを経て、長い旅がようやくアルバムという形で節目を迎える。これまで素顔やアイデンティティを公表してこなかったが、300万回再生越えとなったヒット曲「Scars」で遂に日本のシンガー、Hiro-a-keyであることを同時に発表。「Hiro-a-key」として活動し、キャリアを築いてきた「東京」、そして"純粋に音楽だけを聴いてほしい"という思いから「Nenashi」というプロジェクトをスタートした「東京」、世界を行き来しながらも、「東京でみつかったもの」という思いをアルバムタイトル『Found in Tokyo』に込めている。リード曲は日本人の父とジャマイカ人の母を持つラッパー、Daichi Yamamotoがジョイン!メリハリのあるビートをまるく包み込むような温かみのある相方・Kibunyaのトランペット、ラップと歌唱を自由に行き来する軽妙なDaichiのラップ、空を舞うようなNenashiの歌声。「いつでも味方だから、呼んでくれ!」とリスナーを包み込むような力強いメッセージと、初めて日本語を取り入れたNenashiの歌詞にも注目。シンガーとしての歌唱だけでなく、ラップ、ヒューマンビートボックス、サンプラーなどさまざまなスタイルをみせながらも、Chara、加藤ミリヤ、Aile The Shotaといった国内外のアーティストのアレンジ、プロデュースも手がける。また、オーディオブランド「Beats」のCM音楽を手掛けるなど多彩に活動を広げていくNenashi。デビューアルバムにして集大成!満を持して全方位の音楽ファン、世界に届ける一枚がここ"東京"で完成!
