SUMMER SONICとB-BOY PARKでライブした経験のあるラッパーはKREVAだけじゃなくなった。移動中に毎日聴いているというオードリー若林氏がメディアでオススメカルチャーとして紹介、2013年03月には福島県にて国立大学と新聞社主催の2daysワンマンライブ、精神科医の香山リカ氏らと自殺予防イベント出演や専門学校での特別ライブ講義を行う等、幅広い層に評価されている福島県出身のラッパー 。31才を迎えてリリースされる今作には16才のJKラッパーdaokoと大森靖子を客演として迎え、刻み続けたリアルと共に歩んだ時間を描き続けている。来年そして何年後も引き続き描き続けるために。
狐火

31才のリアル
2014-03-19 CD¥2,640税込
- 商品番号BUF-009
- バーコード4526180159421
TRACKLIST
- 01. 六年後の君へ~オレが居なくても世界は回る~
- 02. 媚とHIPHOPの間で
- 03. ハケン国会
- 04. 放射能の季節
- 05. さよならの合図
- 06. ロンリーギャル feat. daoko
- 07. 30才のリアル
- 08. グッドマンデー
- 09. 31才のリアル
- 10. ソメイヨシノ feat. daoko
- 11. サマーソニックもう1度だけ時間をください
- 12. 成り上り
- 13. 原爆ドームの見方が変わった日 feat. 大森靖子
DOWNLOAD & STREAMING
PHYSICAL
その他のリリース情報
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手のひら -
43才のリアル -
42才のリアル -
びりびり -
loveletters,狐火、最新作は福島県の山間の老人ホームに併設された祖父母が営む商店で生まれ育った狐火がもう二度と向き合うことの出来ないテーマを通しひとつの答えを描いた作品。 2023年11月、脳梗塞で倒れ入院した祖母宛てに祖父がラブレターを書いたが、祖母は目を開くことが出来ず、祖父のラブレターを読むことが出来なかった。耳は聞こえているとのことで孫である狐火が祖父のラブレターを元に短歌を制作し朗読した楽曲『two loveletters,』、その一部始終を伝える楽曲『loveletters,』。祖父と祖母の間で四季をもう一度一緒にめぐる様な14曲構成のアルバムとなっている。











