その他のリリース情報
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Remains – CDここ数年世界でも盛り上がりを見せるシューゲイズ人気。今や日本のシューゲイザーバンドの代表格として海外でも認知されているTokyo Shoegazerの約4年ぶりとなるNewアルバムが2026年4月22日に発売される。今作はLos AngelesのLurssen Mastering(Pharrell Williams, Bruno Mars, Incubus)を手がけたLurssen Masteringでマスタリングした全8曲のスタジオフルアルバム。 彼らの特にアジアでの人気は他のバンドの群を抜いており、近年は中国、台湾、香港、タイ、シンガポールの大型フェスに出演。昨年の中国、香港、韓国の単独公演も軒並みソールドアウトとなった。今年2026年1月WWWXで行われたWispの日本ソールド公演には、Wisp自らの依頼でゲストアクトとして出演したことも記憶に新しい。
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Remains – DIGITAL -
turnaround (10th Anniversary Re-Recording)「大嫌いだったからやり直しました。-ササブチ ヒロシ」 2013年に豪華ゲスト陣を起用しつつ、シューゲイザーという枠を超えながら新たな可能性を模索したオリジナル盤から10年。2019年の再結成以降、各作品のリリースやライヴを重ねてきたバンドが、全トラック再録 (一部当時のトラックも使用)という形で再び向き合い、この10年で培ってきたメンバーの経験値をすべてつぎ込み制作された今作。豪華ゲスト陣を迎え「再リリース作品」では収まらない、今のTokyo Shoegazerが提示するシューゲイザーサウンドを体感できるであろう。マスタリングエンジニアはM83, DIIV, Tame Impala, Wolf Alice等を手掛けるDave Cooleyが担当。
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Gyoninzaka in the Four Seasons – EP -
月世界遊泳(Moonworld Playground)








