Michael Kaneko
NEW RELEASE

Reprise
2026-11-04ー 描きたい景色は人生の物語 ー ソングライターとしての原点に立ち返り、自ら経験してきたさまざまな瞬間を切り取った“人生のサウンドトラック”。とことん生楽器にこだわり“気持ちのいい音を鳴らすこと”にフォーカスし、等身大のMichael Kanekoを映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。
アルバム曲がなんとTikTok 音楽チャートで3 位、J-WAVE TOKIO HOT 100 に2 曲がトップ10 入りするなどインディリリースとしては異例のチャートアクションで話題となった前作に続き、ついにニューアルバムが完成!その大きなバスは世界中へと派生し、韓国Grand Mint Festival、タイMaho Rasop、LABBfest など各国の大型フェスへ出演、中国、タイ、台湾などでもツアーを敢行!日本でも2 年連続FUJIROCK FESTIVAL’26 への出演やGary Clark Jr. 東京公演のオープニングアクトに大抜擢されるなど、世界中から一目置かれる存在となったMichael Kaneko。渾身の新作ではタイのトロピカルポップの先駆者として君臨するバンドtemp. や台北インディーポップ界で唯一無二の歌声を持つYokkorio を迎えたワールドワイドな楽曲や、11/27(金) から公開される話題の映画『ワンダンス』に起用される「Your Universe」など話題必至の楽曲も多数収録!とことん生楽器にこだわり “ 気持ちのいい音を鳴らすこと” にフォーカスし、等身大のMichael Kaneko を映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。
DISCOGRAPHY
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Repriseー 描きたい景色は人生の物語 ー ソングライターとしての原点に立ち返り、自ら経験してきたさまざまな瞬間を切り取った“人生のサウンドトラック”。とことん生楽器にこだわり“気持ちのいい音を鳴らすこと”にフォーカスし、等身大のMichael Kanekoを映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。 アルバム曲がなんとTikTok 音楽チャートで3 位、J-WAVE TOKIO HOT 100 に2 曲がトップ10 入りするなどインディリリースとしては異例のチャートアクションで話題となった前作に続き、ついにニューアルバムが完成!その大きなバスは世界中へと派生し、韓国Grand Mint Festival、タイMaho Rasop、LABBfest など各国の大型フェスへ出演、中国、タイ、台湾などでもツアーを敢行!日本でも2 年連続FUJIROCK FESTIVAL’26 への出演やGary Clark Jr. 東京公演のオープニングアクトに大抜擢されるなど、世界中から一目置かれる存在となったMichael Kaneko。渾身の新作ではタイのトロピカルポップの先駆者として君臨するバンドtemp. や台北インディーポップ界で唯一無二の歌声を持つYokkorio を迎えたワールドワイドな楽曲や、11/27(金) から公開される話題の映画『ワンダンス』に起用される「Your Universe」など話題必至の楽曲も多数収録!とことん生楽器にこだわり “ 気持ちのいい音を鳴らすこと” にフォーカスし、等身大のMichael Kaneko を映し出した音楽ドキュメンタリーがついに完成!Michael Kaneko という1 人のシンガーソングライターを通して描かれた音世界を、オーディエンスがそれぞれのフィルターを通して自分だけの景色に落とし込んだとき、それは最高の伴奏になる。
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Daydreams"JAPAN & ASIA TOUR 2023"でアジア14公演を駆け抜け、TikTok音楽チャートで3位にランクインするなど、国内外から着実に注目を集めるMichael Kanekoが今、本当に作りたい楽曲だけを詰め込んだ傑作3rd Album『Daydreams』が待望のアナログ化! ハナレグミ、大橋トリオ、藤原さくら、さかいゆうなどの豪華アーティストを迎えたコンセプト・コラボ・セカンドアルバム『The Neighborhood』を経て、これまでに「Lovers」、「long island iced tea」、「Strangers In The Night」、「maybe」と、異なる世界線のラブストーリーを表現した楽曲をシングルカットし注目を集めたMichael Kaneko。昨年は大晦日の上海でのLIVEまで日本7都市+フェスを含むアジア7公演を駆け抜けた"JAPAN & ASIA TOUR 2023"では数万人のオーディエンスを熱狂させ、日本を飛び越えアジアからも大きな注目を集めた。;*;*MVが公開された「Lovers」は曲の後半の1分半ものギターソロが映える洗練されたドリーミー・ベッドルーム・R&B。既に代表曲の一つと言っても過言では無い超越的な楽曲。「long island iced tea」はTikTok/Instagramで先行公開されたイントロ・パートが話題をよび、キャッチーなトロピカル・オルタナティブ・ポップとしてSNSを中心に世界中の新たなオーディエンスとの出会いのキッカケとなった。「Strangers In The Night」は、J-WAVE TOKIO HOT 100で8位を獲得!!SNSで約1万件の動画に使用されるなど、国内外から着実に注目を集め、各地のフェス/ライブでは既にMichael Kanekoのライブ・アンセムの一曲として人気を集めるミッドテンポ・オルタネイティヴ・ポップ。アルバム直近で発表した「maybe」はセンチメンタルに歌い上げるオルタナティヴ・デイドリーム・バラード。シングルカット曲だけでも音楽的な幅の広さを感じるが、本アルバム『Daydreams』には、横ノリ、80’s、AOR、ライブ想定のアップテンポな楽曲まで幅広い要素が詰まっている。アルバムタイトルにもなっているリード曲「Daydreams」のチルなヴァイヴスは、Michael Kanekoがミュージックラバーだということを証明しており、これだけ多くの世界を表現しているにも関わらず、Michael Kanekoという色に完全に染めきり、パラレル・ワールドのラブストーリーとして、一つの物語を完成させている。;*;*『The Neighborhood』から2年。中毒者続出の注目バンド"brkfstblend" [Michael Kaneko、Keity(ex. LUCKY TAPES)、粕谷哲司(ex. Yogee New Waves)]の中心人物としても活躍の幅をひろげ続けるMichael Kanekoが今、本当に作りたいと思った曲だけを詰め込んだ渾身の3rd Album『Daydreams』、待望のアナログ化です◎
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Daydreams"JAPAN & ASIA TOUR 2023"でアジア14公演を駆け抜け、TikTokで約1万件の動画に使用されるなど、国内外から着実に注目を集めるMichael Kanekoが今、本当に作りたいと思った曲だけを詰め込んだシネマティックな楽曲達。ベッドルーム・R&B、オルタナティブ・ポップ、バラード、80's、横ノリ、AORまで網羅した3rd Album『Daydreams』をリリース! 通常版(CD)。ハナレグミ、大橋トリオ、藤原さくら、さかいゆうなどの豪華アーティストを迎えたコンセプト・コラボ・セカンドアルバム『The Neighborhood』を経て、これまでに「Lovers」、「long island iced tea」、「Strangers In The Night」、「maybe」と、異なる世界線のラブストーリーを表現した楽曲をシングルカットし注目を集めたMichael Kaneko。昨年は大晦日の上海でのLIVEまで日本7都市+フェスを含むアジア7公演を駆け抜けた"JAPAN & ASIA TOUR 2023"では数万人のオーディエンスを熱狂させ、日本を飛び越えアジアからも大きな注目を集めた。既にMVも公開されている収録曲「Lovers」は曲の後半の1分半ものギターソロが映える洗練されたドリーミー・ベッドルーム・R&B。既に代表曲の一つと言っても過言では無い超越的な楽曲。「long island iced tea」はTikTok/Instagramで先行公開されたイントロ・パートが話題をよび、キャッチーなトロピカル・オルタナティブ・ポップとしてSNSを中心に世界中の新たなオーディエンスとの出会いのキッカケとなった。さらに「Strangers In The Night」は、J-WAVE TOKIO HOT 100で8位を獲得!!既にシングルカット曲だけを聴いてもかなり音楽的な幅の広さを感じるが、本アルバム『Daydreams』には、横ノリ、80’s、AOR、ライブ想定のアップテンポな楽曲まで幅広い要素が収録。アルバムタイトルにもなっているリード曲「Daydreams」のチルなヴァイヴスは、まさに彼がミュージックラバーだということを証明しており、これだけ多くの世界を表現しているにも関わらず、Michael Kanekoという色に完全に染めきり、パラレル・ワールドのラブストーリーとして、一つの物語を完成させている。「The Neigberhood」から2年。中毒者続出の注目バンド"brkfstblend" [Michael Kaneko、Keity(ex. LUCKY TAPES)、粕谷哲司(ex. Yogee New Waves)]の中心人物としても活躍の幅をひろげ続けるMichael Kanekoが今、本当に作りたいと思った曲だけを詰め込んだ渾身の3rd Album『Daydreams』をリリース!
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DAYDREAMS [2CD:完全生産限定版]"JAPAN & ASIA TOUR 2023"でアジア14公演を駆け抜け、TikTokで約1万件の動画に使用されるなど、国内外から着実に注目を集めるMichael Kanekoが今、本当に作りたいと思った曲だけを詰め込んだシネマティックな楽曲達。ベッドルーム・R&B、オルタナティブ・ポップ、バラード、80's、横ノリ、AORまで網羅した3rd Album『Daydreams』をリリース! 限定版(2CD)。ハナレグミ、大橋トリオ、藤原さくら、さかいゆうなどの豪華アーティストを迎えたコンセプト・コラボ・セカンドアルバム『The Neighborhood』を経て、これまでに「Lovers」、「long island iced tea」、「Strangers In The Night」、「maybe」と、異なる世界線のラブストーリーを表現した楽曲をシングルカットし注目を集めたMichael Kaneko。昨年は大晦日の上海でのLIVEまで日本7都市+フェスを含むアジア7公演を駆け抜けた"JAPAN & ASIA TOUR 2023"では数万人のオーディエンスを熱狂させ、日本を飛び越えアジアからも大きな注目を集めた。既にMVも公開されている収録曲「Lovers」は曲の後半の1分半ものギターソロが映える洗練されたドリーミー・ベッドルーム・R&B。既に代表曲の一つと言っても過言では無い超越的な楽曲。「long island iced tea」はTikTok/Instagramで先行公開されたイントロ・パートが話題をよび、キャッチーなトロピカル・オルタナティブ・ポップとしてSNSを中心に世界中の新たなオーディエンスとの出会いのキッカケとなった。さらに「Strangers In The Night」は、J-WAVE TOKIO HOT 100で8位を獲得!!既にシングルカット曲だけを聴いてもかなり音楽的な幅の広さを感じるが、本アルバム『Daydreams』には、横ノリ、80’s、AOR、ライブ想定のアップテンポな楽曲まで幅広い要素が収録。アルバムタイトルにもなっているリード曲「Daydreams」のチルなヴァイヴスは、まさに彼がミュージックラバーだということを証明しており、これだけ多くの世界を表現しているにも関わらず、Michael Kanekoという色に完全に染めきり、パラレル・ワールドのラブストーリーとして、一つの物語を完成させている。さらに2CD限定版には、昨年開催され熱狂と共にオーディエンスに迎えられソールドアウトしたワンマンライブ at 渋谷WWW Xでのライブ音源を収録!シングルカットされている「Lovers」、「long island iced tea」、「Strangers In The Night」に加え、人気曲「DRIVEAWAY」、「Tides」もバンドセットVer.で収録!!「The Neigberhood」から2年。中毒者続出の注目バンド"brkfstblend" [Michael Kaneko、Keity(ex. LUCKY TAPES)、粕谷哲司(ex. Yogee New Waves)]の中心人物としても活躍の幅をひろげ続けるMichael Kanekoが今、本当に作りたいと思った曲だけを詰め込んだ渾身の3rd Album『Daydreams』をリリース!
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THE NEIGHBORHOOD [LP:完全生産限定版アナログ]9月22日(木・祝前日)には渋谷WWWにてワンマンライブを開催!ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさという豪華メンバー参加の話題のコラボレーション・アルバムが待望のアナログ化決定。 プロデューサー/シンガー/ソングライターとしてのMichael Kanekoの全才能を昇華し、さらにコラボレーション・アーティストとの唯一無二な化学反応が結実した一枚。これまで、シンガーソングライターとしてセルフプロデュースで作品を発表してきたMichael Kanekoだが、今作は、これまでの活動で親交を深めてきた日本の素晴らしいシンガー/ミュージシャンとのコラボレーション・プロジェクト。自身の活動のかたわら、プロデューサー/シンガー/ソングライターとして、CHEMISTRY、森山直太朗、SKY-HI、瑛人、DJ HASEBE、AmPmなど、世代やジャンルを超えたアーティストと多くの楽曲を手掛けてきたクリエイティビティを自身の作品に昇華した、Michael Kanekoの才能と経験とご縁がギュッと詰まったアルバムが完成。是非アナログでもお楽しみください。
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The Neighborhood7/29(金) FUJI ROCK FESTIVAL '22 出演決定!Michael Kanekoが自身の音楽人生で"ハモった"仲間達とコラボレーション!ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさという豪華メンバーとじっくり語り合い、何度も音を合わせ制作した濃密度100%のコラボレーション・アルバム。プロデューサー/シンガー/ソングライターとしてのMichael Kanekoの全才能を昇華し、さらにコラボレーション・アーティストとの唯一無二な化学反応が結実した一枚が完成。シングルリリースの度に、ラジオやサブスクを賑わせてきたあの曲もその曲も、もちろん新曲も、全てがこの1枚に♪ 通常版(CD)。これまで、シンガーソングライターとしてセルフプロデュースで作品を発表してきたMichael Kanekoだが、今作は、これまでの活動で親交を深めてきた日本の素晴らしいシンガー/ミュージシャンとのコラボレーション・プロジェクト。自身の活動のかたわら、プロデューサー/シンガー/ソングライターとして、CHEMISTRY、森山直太朗、SKY-HI、瑛人、DJ HASEBE、AmPmなど、世代やジャンルを超えたアーティストと多くの楽曲を手掛けてきたクリエイティビティを自身の作品に昇華した、Michael Kanekoの才能と経験とご縁がギュッと詰まったアルバムが完成。
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Sounds From The Den EP vol.3: City Pop Covers7/29(金) FUJI ROCK FESTIVAL '22 出演決定!Michael Kanekoが自身の音楽人生で"ハモった"仲間達とコラボレーション!ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら、さらさという豪華メンバーとじっくり語り合い、何度も音を合わせ制作した濃密度100%のコラボレーション・アルバム。プロデューサー/シンガー/ソングライターとしてのMichael Kanekoの全才能を昇華し、さらにコラボレーション・アーティストとの唯一無二な化学反応が結実した一枚が完成。シングルリリースの度に、ラジオやサブスクを賑わせてきたあの曲もその曲も、もちろん新曲も、全てがこの1枚に♪ 限定版(2CD)。これまで、シンガーソングライターとしてセルフプロデュースで作品を発表してきたMichael Kanekoだが、今作は、これまでの活動で親交を深めてきた日本の素晴らしいシンガー/ミュージシャンとのコラボレーション・プロジェクト。自身の活動のかたわら、プロデューサー/シンガー/ソングライターとして、CHEMISTRY、森山直太朗、SKY-HI、瑛人、DJ HASEBE、AmPmなど、世代やジャンルを超えたアーティストと多くの楽曲を手掛けてきたクリエイティビティを自身の作品に昇華した、Michael Kanekoの才能と経験とご縁がギュッと詰まったアルバムが完成。さらに、2CD限定版には自身がデビュー前から自宅で制作してきた弾き語りEPシリーズの第3弾『Sounds From The Den EP vol.3』が付属。今回は、日本の70〜80年代のシティポップ楽曲を弾き語りでカヴァーした5曲を収録予定!
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ESTEROデビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライター:Michael Kanekoが満を持して発表する1stアルバム。世界中の音楽ファンやキュレーターも注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は20ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万再生を記録!世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余す所なく堪能出来る1枚、遂に完成です! 自身のルーツとも言える弾き語りは勿論、前作よりさらに磨きのかかったバンドサウンドの楽曲、ボーカルとギターのみならず、キーボード、ベース、プログラミングなど全ての楽器を自ら演奏しプロデューサーとしての手腕を発揮した楽曲、feat.にApple Music「今週のNEW ARTIST」、Spotify「Early Noise 2020」に選出され、八村塁選手出演の大正製薬「リポビタンD」のTVCMへの楽曲提供などで話題のラッパー:Daichi Yamamotoを迎え、レーベルメイト:Hiro-a-keyと共作詞をした日本語楽曲も収録。
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Sounds From The Den EP vol.2: Acoustic Coversデビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライター:Michael Kanekoが満を持して発表する1stアルバム。世界中の音楽ファンやキュレーターも注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は20ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万再生を記録!世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余す所なく堪能出来る1枚、遂に完成です! 自身のルーツとも言える弾き語りは勿論、前作よりさらに磨きのかかったバンドサウンドの楽曲、ボーカルとギターのみならず、キーボード、ベース、プログラミングなど全ての楽器を自ら演奏しプロデューサーとしての手腕を発揮した楽曲、feat.にApple Music「今週のNEW ARTIST」、Spotify「Early Noise 2020」に選出され、八村塁選手出演の大正製薬「リポビタンD」のTVCMへの楽曲提供などで話題のラッパー:Daichi Yamamotoを迎え、レーベルメイト:Hiro-a-keyと共作詞をした日本語楽曲も収録。また、限定盤付属のDISC2は、自身の音楽キャリアのルーツといえる弾き語りで、影響を受けた新旧楽曲のカヴァーEP「Sounds From The Den vol.2 : Acoustic Covers」。人気のスタンダード・ナンバーから2010年代の意外な選曲まで、アコースティック・アレンジでカヴァーした8曲を収録している。
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LOST IN THIS CITY(アナログ)2017年10月リリースのデビューEP『Westbound EP』が話題を呼んでいるカリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター:Michael Kaneko、全国のラジオでのパワープレイでもお馴染みのリード曲"Lost In This City"の7インチが発売決定。 A面は、全国21のラジオ局でパワープレイを獲得し、ストリーミング配信では100万回以上の再生回数を記録。その話題は国内にとどまらず、Spotifyでイタリア、メキシコ、インドネシア、南米、マレーシア、フィリピン、シンガポールなど各国の"New Music Friday"プレイリストにもピックアップされ、台湾、タイ、シンガポール、インドネシアのバイラルチャートにもランクインした一曲。そしてB面には、シンガポールで要注目のトラックメイカー:Evanturetimeによるリミックスを収録。配信リリース後、日本とシンガポールを含む8か国で要注目作品として取り上げられるなど、すでにアジアを中心に話題となっている一曲。『Westbound EP』でのデビューから3ヶ月、西野亮廣(キングコング)がMCを務めるフジテレビオンデマンド「ハミダシター」で取り上げられ、小山薫堂の番組に"今一番会いたいアーティスト"として出演するほか、J-WAVEのマンスリー・パーソナリティを務めるなど、数え切れないほどのメディアへの出演を果たしてきたMichael Kaneko。デビュー以降、7インチ化の要望が多かった待望の一枚。限定生産ですので、是非お早めに!
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WESTBOUND EPメジャー、インディ問わず「2017年、日本で最も注目の新人」 発売前にすでに5,000万人以上の人々がその声を聴いている!? Michael Kanekoが遂にベールを脱ぐ! 少しだけ人と違う人生の中で、自らを癒すべく弾いたギターと歌。アルバムという形を提示せず、ライブ、ネット、メディアを使い縦横無尽に声を届け続けた。独特の倍音と憂いを帯びたその声は、いつしか5,000万人以上の人々の耳に!! デビュー前に大型フェスを総なめにし、国内どころかすでに世界中で話題! カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター:Michael Kaneko、遂にデビューEPをリリース! Michael Kanekoの人生は、ほんの少しだけ変わっている。 「子供にアメリカの教育を受けさせたい」 という理由から日本人である両親は、仕事のあてもないままロサンゼルスに移住を決意。何も分からない4歳の少年は自分の名前がみんなの響きと違うことに違和感を覚え、自らを“マイケル”と名乗る。少年はその日から“Michael Kaneko”になった。 気付けばアメリカの地でティーンエイジャーになったマイケルは様々なカルチャーショックで悩みを抱え、自らを癒すべくギターを手にした。しかし「アジア人の自分が人前で歌うなんて...」と尻込みする彼が、人前で演奏することはなかった。高校入学と共に帰国、満を持して音楽活動を開始するも、日本は空前のアイドルブーム。アメリカ、日本、自分の音楽はどこで受け入れられるのか... 葛藤の日々が続いた。 しかし、その“ブルース”が彼の音楽の源となる。やるせない思いや皮肉、怒りや喜び。自分の中にある全ての感情を音楽にぶつけた。出来上がった作品をネットにアップし、レーベルへアプローチを始めるも彼の音楽が日の目を見ることはなかった。 そんな中、origami PRODUCTIONSにMichael Kanekoから売り込みのメールが届く。ある日「TOYOTAのCMでシンガーを探している」という制作会社にMichael Kanekoをプレゼンしたところ見事採用、そのCMはYouTubeでも500万回以上の再生を記録。その後Panasonicほか数々のCMに起用され、問い合わせが殺到。 その影響で自宅でレコーディングしたデモCDの販売は累計2,000枚を超える。さらに注目してくれた早耳のフェス関係者が彼のためにステージを用意。2016年にはサマーソニック、朝霧ジャム、グリーンルームなどに出演。さらに2017年、ついにフジロックのステージに! さらにはJ-WAVEのジングル、デモ楽曲が「テラスハウス」の挿入歌として採用、さかいゆう、あいみょんとコラボ。フジテレビ系全国ネットのドラマ「僕たちがやりました」の音楽を担当、とにかくあらゆるところから声がかかり、一気に注目の的に!そしてその声はついに海外へ!覆面ユニットAmPm(アムパム)にfeat.で参加した楽曲がSpotifyで500万回を超える再生回数を記録(しかも再生は90%が海外!)。世界中から問い合わせが殺到する。 フェス、ネット、CM、ラジオ、TVドラマ、全てを累計するとすでに5,000万人を超える人が彼の声を聴いていることになる。このような状況下で初めてのリリースを迎えるアーティストはそうそういないのではないでしょうか!?まさに満を持して、Michael Kanekoリリースの時がやってきました! - Text by Yoshiaki Tsushima (origami PRODUCTIONS)










