RideのMark Gardenerがマスタリングを手掛けたシューゲイズバンドsoftsurfの1stアルバム『Gazing at a Mind』が完成!
【リードトラック】Alvvays等の爽やかな雰囲気を纏ったTr.2『Coming Color』。軽やかさと温かさを併せ持ち、今作の中でも特にポップでキャッチーな1曲。
【プロフィール】名古屋を中心に活動する男女ツインボーカル・5人組シューゲイザー・ドリームポップバンド。【ライブ】2026/1/18@下北沢THREE
softsurf

Gazing at a Mind
2025-10-29 Album- 商品番号DW020
- バーコード4500000028470
TRACKLIST
- 01. Momentrail
- 02. Coming Color
- 03. 零
- 04. Neonarium
- 05. Nightfeel
- 06. Hazy Dusk
- 07. In the White Sands
- 08. Cosmic Eyes
- 09. Voyager
DOWNLOAD & STREAMING
PHYSICAL
その他のリリース情報
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Hazy Duskシューゲイザー・ドリームポップバンドの"softsurf"が新曲「Hazy Dusk」をドロップ。今作はスローでメランコリックな空気に包まれた彼らの繊細な側面を覗かせる一曲。儚く溶け合うツインボーカルに静かに波打つドラム、叙情的なベースと、陰りを帯びて揺れるシューゲイズギターが、白昼夢の中をゆらゆら漂っているかのような没入感を与えリスナーを静かな感情の渦へと誘う。【プロフィール】名古屋を中心に活動する男女ツインボーカル・5人組シューゲイザー・ドリームポップバンド。"soft"でドリーミーな空気、"surf"のような揺らめきと轟音が交差する、重厚でディープなサウンドを展開。
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Momentrail2nd EP「Returning Wave」から約3年、名古屋のシューゲイザー・ドリームポップバンド "softsurf"(ソフトサーフ)が遂に新曲「Momentrail」をリリース。本作は新たなフェーズの幕開けを感じさせるアグレッシブなポップチューン。男女ツインボーカルによるキャッチーなメロディと、これまでにない疾走感、爽快感をまとったサウンドが特徴。シューゲイザー、ドリームポップ、インディポップ、オルタナティブロックといったジャンルのリスナーはもちろん、幅広い層に響く一曲に仕上がっている。特にMy Bloody ValentineやRideが好きなリスナーにはぜひとも聴いてほしい渾身の一曲となった。【プロフィール】名古屋を中心に活動する男女ツインボーカル・5人組シューゲイザー・ドリームポップバンド。UK/USのシューゲイザー、ドリームポップから影響を受け、"soft"でドリーミーな空気、"surf"のような揺らめきと轟音が交差する、重厚でディープなサウンドを展開。【LIVE】1/25@DAYTRIP 名古屋
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Blue Swirl / Dawn of the Sun – Single -
Returning Wave – EP"シューゲイザー・ディスク・ガイド revised edition"にも掲載されている、名古屋のシューゲイズ・シーンを代表する5人組。17年にデビューEP"Into the Dream"を発表すると国内/外のシューゲイズ・ファンから高評価を獲得。その後、The Bilinda ButchersやNIIGHTS、indiといった海外アーティストの名古屋公演でサポート・アクトを務めるなど、名古屋のシューゲイズ・シーンを牽引する重要バンドへと成長。20年3月からの活動休止期間を経て、本格的な再始動。Tr.1はリード・トラックとしてMVも制作予定。
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Into the Dream – EP2016年、愛知にて結成された男女ツインボーカル・5人組シューゲイザーバンド softsurf。 Slowdive、My Bloody Valentine、Ride、Beach House等のUK/USのシューゲイザー/ドリームポップの 影響を受けつつも他の国内シューゲイザーバンドとは一線を画す“soft”でドリーミーな空気、“surf”のような揺らめきと轟音が交差する、重厚でディープな サウンド! 男女ツインボーカル・5人組シューゲイザーバンド softsurfの1st EP。音楽性はUK/USのシューゲイザー/ドリームポップからの影響を受けたものになっており、さらに収録された全5曲それぞれがタイプの違う曲であるため、バンドとして様々な世界観を提示している。1曲目のBlue Swirlは、My Bloody Valentine、Rideのような正統派シューゲイザーサウンドを展開しつつも、シンセサイザー、エフェクティブに加工したギターサウンドを大胆に取り入れ、The Pains of Being Pure at Heart、Ringo Deathstarrといった2000年代以降のシューゲイザー、ドリームポップバンドの雰囲気も感じさせる楽曲になっている。2曲目のAnother Gardenは、幻想的かつ重厚な音作りを志向しつつも、EP収録曲の中でも最もポップで清涼感の感じられるサウンドになっており、シューゲイザー、ドリームポップリスナー以外にもアピールできるサウンドになっている。3曲目のRainey Moonは、EP収録曲の中で唯一日本語詞の曲であり、他の収録曲よりもストレートにボーカルが際立ちつつも、曲中で静と動の変化が印象的でSigur Ros、Mogwai、Explosions in the Sky等のポストロックの影響も感じさせる楽曲になっている。4曲目のBeautiful Dayは、Beach House、Blonde Redhead、Memoryhouse等のようなドリームポップソングで、積極的にシンセサイザーを導入したサウンドは、他の国内シューゲイザーバンドにはない柔らかくも幻想的な雰囲気の楽曲になっている。5曲目のDawn of the Sunは、Slowdiveの影響を強く感じさせる耽美的なシューゲイザーサウンドで、EP収録曲の中でも最も幻想的かつ壮大なサウンドになっており、ライブ時にも最終曲として採用されることが多い楽曲。特に最後のサビからアウトロのエンディングに向かう開放的かつドラマティック展開は、EPの最後を飾るに相応しいものになっている。
PROFILE











