輪入道
NEW RELEASE

敗れざる者たち
2025-12-13HIPHOPシーンで絶大な信頼を誇るラッパーの輪入道が、千葉ロッテマリーンズのドキュメンタリー映画「MARINES DOCUMENTARY 2025(仮題)」の主題歌となる新曲『敗れざる者たち』を発売。ポエトリーリーディングにも近いフロウはまるで語りかけるよう。挫折や苦悩を抱えながらも何度でも立ち上がり、“まだやれる”と自らを奮い立たせる確かな覚悟を刻んだ胸に深く響く一曲。迫力のあるビートを手掛けるのはYouTube総再生数1億回超の音楽プロデューサーYuto.comが担当。【プロフィール】平成2年東京生まれ、千葉育ち。MCバトル大会では「6大会連覇」「年間で9大会優勝」という快挙を達成。
DISCOGRAPHY
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敗れざる者たちHIPHOPシーンで絶大な信頼を誇るラッパーの輪入道が、千葉ロッテマリーンズのドキュメンタリー映画「MARINES DOCUMENTARY 2025(仮題)」の主題歌となる新曲『敗れざる者たち』を発売。ポエトリーリーディングにも近いフロウはまるで語りかけるよう。挫折や苦悩を抱えながらも何度でも立ち上がり、“まだやれる”と自らを奮い立たせる確かな覚悟を刻んだ胸に深く響く一曲。迫力のあるビートを手掛けるのはYouTube総再生数1億回超の音楽プロデューサーYuto.comが担当。【プロフィール】平成2年東京生まれ、千葉育ち。MCバトル大会では「6大会連覇」「年間で9大会優勝」という快挙を達成。
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白蛇輪入道6thアルバム『白蛇』リリース決定 ! “夜が終わったら朝が待ってるよ”というメッセージが印象的なタイトル曲「白蛇」は、代表曲にして名曲「徳之島」を手掛けたYuto.comプロデュース ! STARKIDSからヴォーカリスト兼プロデューサーのBENXNIを迎えた「PINK ELEPHANT」、巫女でありながらラップ~ポエトリーディング~歌唱を自在に操るMC Mystie、輪入道と初コラボとなるKeycoと“母なる地球”壮大なテーマを歌った「Mother Earth」、レジェンド、DJ YUTAKAプロデュース・トラックで“千葉のやべえ言霊”をキックする「いてね」、2024年夏、千葉市美浜文化ホールでのワンマン・ライヴのバンド・マスターを務めたKaztake Takeuchiによるグルーヴィ・アンド・スモーキーな「煙る」、バウンシーな“勝ちたい”チューン「渇欲」、ジャジーな「スイッチ」の3曲、さらにギネス世界記録ホルダーとして世界一タフでナイスパニックなMC、PONEYをフィーチャーしたタイトな「波動」、そしてそのPONEYの“ラップで日記“の立役者、亮主桂プロデュースによる「無我」、前作のタイトル曲「朝が満ちる」の手掛けたSaltyによるドープなトラックに乗り“傾く (かぶく)”先行シングル「龍雲」、SD JUNKSTAのOJIBAHのビートで千葉の国宝・房州達磨の亜矢とルーツを歌った「Summer Roots」を収録 !
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龍雲 -
朝が満ちるラッパー輪入道、ファースト・アルバム『片割れ』リリースから、またGARAGE MUSIC JAPAN旗上げから10周年を迎え、5枚目のアルバム『朝が満ちる』を発表。 ラップの演出、トラックもトリッピーなオープニング「イデア」から衝撃 ! これまでのアルバム全作に、トラック・プロデュース参加しているSaltyによるタイトル曲「朝が満ちる」はギターとストリングスが印象的なトラック上で、深みあるリリックを展開するリード・ナンバー。バトルMPCでもおなじみ呼煙魔プロデュースによるブーン・バップ・トラック「Freestyle Bayside」は、ホーム千葉を舞台に撮影したMVを公開予定。盟友FReECOolトラックの“効き目抜群”な「Corner」、サビでは男臭いシンガロングを誘う「新芽」、メロウでアーバンな雰囲気漂う「夜明け前」などなど全13曲収録 !
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働く男 feat. N0uTY – Single -
覚悟決めたら vol.1 LIVE at clubasia 2020.07.10 -
堅気 / SPEED – Single -
VUENOS feat. 般若 – Single -
光2019 年は Zeebra、 eill、 GADORO らを迎えた 3RD アルバム 『HAPPY BIRTHDAY』 を発表、 千葉ロッテマリーンズの 応援歌制作/スタジアム ・ ライブ敢行、 さらに自身の GARAGE MUSIC JAPAN にて 2 代目モンスター 『フリースタイル ダンジョン 2 代目 THE EP』 のリリースを手掛けるなど、 まさに大車輪の動きを展開した輪入道が、 早くも 4TH アルバムを ドロップ ! プロデューサーには、 dj honda、 DJ OASIS らレジェンドから、 『左回りの時計』 のメイン ・ プロデューサー salty など ! アーティスト名の由来は「石ころをダイヤに変えてみたかった」から。2007年頃活動を開始する。17歳で千葉CLUB BELTの REPRESENT MC BATTLEに出場、ラップをはじめてわずか4ヶ月ながらも優勝し賞金20万円を手にする。翌年には関東各地の クラブイベントに出演、年間合計「131本」に及ぶライブショーケースをフリースタイルのみで披露する。2009年には国内最大の ブロックパーティ「B-BOY PARK」でのLIVE出演も果たす。2013年、自身主宰のレーベル「GARAGE MUSIC JAPAN」を立ち上げ 1stアルバム「片割れ」をリリース。2014年にはバラエティ・ドキュメンタリー番組など数多くのテレビ番組にも出演する。 バトルシーンでもB-BOY PARK 2014優勝をはじめ、各地のMCバトルにエントリーし「6大会連覇」を成し遂げる。更にBSフジの 討論番組「長渕炎陣」へ出演、茶の間にもその名を轟かす。その経緯から「長渕剛10万人オールナイト・ライヴ 2015 in富士山麓」の ステージにも立つ。同時期に多数の楽曲客演に参加する中、「罵倒 GRAND CHAMPION SHIP MC BATTLE」で優勝を果たす。2016年 にはテレビ朝日にて放送中の「フリースタイルダンジョン」に初出演、コンプラだらけのパフォーマンスが話題になる。また、 選挙管理委員会主催のイベント「TOHYO都」でのLIVEも注目を集める。テレビ番組「ヨッ!あんたが大賞!」や「NOGIBINGO!」 にも出演するなど活動の場を広げる。2017年、年明けに「KING OF KINGS」に参加し準優勝を飾り、翌月には待望の2ndアルバム 「左回りの時計」をリリース。収録曲の「徳之島」はスマッシュヒットとなり7inchシングルも展開する。全国各地をLIVEで 回る中、Fresh!でのネット番組「わにゅう道場」をスタート、出身の千葉でのアルバムリリースパーティーも同番組で生配信を 行う。また、WREPで開始されたラジオ番組「WREP学園」にもレギュラー出演した。そして噂になっていた「フリースタイル ダンジョン」第二期の新モンスターとしてレギュラー出演が決定し現在絶賛活躍中。数々の名勝負を生み出している。2018年には 地元千葉を代表するラジオ局BAY FMにて自身の冠番組「暴走ぱんちらいん」がスタート。同時期にスマホアプリゲーム 「覇道任侠伝」とのタイアップによる楽曲とPV制作を指揮し、参加メンバーと共に5月開催された「Tokyo Street Collection」 にて1万人の前でLIVEを披露した。更に同月にBAY FMとのコラボイベント「SEASIDE HOOD」の開催、自身初となる東京での 主催イベント「暴道祭」を渋谷O-WESTで行い、ぶっ飛んだ内容で大いに話題となった。2019年2月、自身初となる客演集アルバム 「助太刀」をリリース。続いて3月には3rdアルバム「HAPPY BIRTHDAY」を世に送り出す。7月にはプロ野球の千葉ロッテマリーンズ からオファーを受け応援歌を制作。千葉市の市外局番「043」の背番号のピンストライプユニフォームでZOZOマリンスタジアムでの ライブも敢行した。10月、2年間看板を背負ったフリースタイルダンジョン2代目モンスターを卒業。その卒業制作となる 「2代目THE EP」の制作を指揮し、自身のレーベルより配信&CD販売を行う。現在最新作の制作や新たなイベントの企画など、 様々な仕掛けを目論んでいる。活動の幅を広げ常に邁進するラッパー「輪入道」から目が離せない。
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HAPPY BIRTHDAY『片割れ』、『左回りの時計』に続く、待望のサード・アルバム ! DJ SOULJAH がプロデュース、“すべての、戦っているやつらに贈る”「ALIVE」には同月に待望の新作アルバム『SUIGARA』をリリースする、GADORO をそして、自分ルーツについてキックした「UNDERGROUND ROOTS」にはZeebra をフィーチャー ! ソウルネスに溢れるシンガー、北斗を迎え、弾き語り調の新たなスタイルを提示した「時代を超えて」はサビでの大合唱必至 ! メロウなトラック上で多彩なフロウで聴かせる「BACK RUN」、自身のレーベル への所属も決まったN0uTY のオートチューンを効かせた客演もフレッシュな「RISK」など収録。さらにSKY-HI へのフィーチャリングなどでも知られるシンガーeill も参加 !
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助太刀3月に投下される、待望のサード・アルバムに先駆け、輪入道の客演ベスト、リリース決定 ! 鬼との、2009年の未発表カチコミ録音、その名も「チンピラ」を始め、未発表メロウ東京摩天楼讃歌「板橋(2018.9.8地域活性化)」、任侠ゲーム・タイアップ曲「覇道任侠伝 仁義の絆」、セカンド・アルバム『左回りの時計』の人気曲「徳之島」の未発表リミックス、伝説のロックンロール・バンド、クールスのトリビュート曲「CHANCE'S」、ヒューマン・ビート・ボックスをレゲエで表現するNATURAL VYBZへの客演レゲ輪入道『助太刀』
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27才のリアル – Single -
左回りの時計ファースト・アルバム“片割れ”から約3年、『フリースタイルダンジョン』でのコンプラまみれのパフォーマンスなど常にヘッズの話題の中心に立ち、様々なMCバトルではタイトルを奪いまくり、さらに「NOGIBINGO!6」など、お茶の間にまで殴り込みをかけてきた「平成の異端児」こと輪入道が遂に待望の新作を完成。猟奇的で危なっかしくも何処か儚げで哀愁を漂わせる、シーンで唯一無二の存在である輪入道にしか描けない12の物語を収録。 平成2年東京生まれ。千葉の埋立地で育つ。アーティスト名「輪入道」の由来は、石ころをダイヤに変えてみたかったから。2007年ごろ単独で活動開始する。17歳の夏休みに千葉CLUB BELT主催の『REPRESENT MC BATTLE』に出場、まったくの無名でありながら異様な存在感で他を圧倒し、ラップをはじめてわずか4ヶ月にして優勝賞金20万円を手にする。18歳の時に渋谷を中心に関東各地のクラブ・イベントに出演し、年間合計「131本」に及ぶライブ・ショーケースをフリースタイルのみで歌い上げ、シーンにその名を轟かせていく。2009年、テレビ東京の深夜番組に「千葉のヤンキーラッパー」という肩書きで出演、「ピー」音連発のラップをかます。また地元アーティストからのフックアップにより、国内最大のブロック・パーティ『B-BOY PARK』でのライブも19歳という若さで経験している。活動開始から6年間は一回もステージで決められた歌詞を披露する事がなく、ケタ外れのアドリブ感覚と人間味で聴衆をロックし続けた「平成の異端児」。そして2013年待望の1stアルバム“片割れ”を自身主催のレーベル「GARAGE MUSIC JAPAN」を立ち上げ全国リリースし、インディーズながら好セールスを記録。現在もロングセラーとなっている。2014年より活動の幅を更に広げ、フジテレビのバラエティ番組「そんなバカなマン」や、MONDO TV「テリー伊藤のTOKYO潜入捜査」にて「フリースタイルラップの世界に潜入」の回に出演。バトル・シーンでも『B-BOY PARK 2014』優勝をはじめ首都圏各地のMCバトルで前代未聞の「6大会連覇」を成し遂げ名を上げる。そしてBSフジの討論番組「長渕炎陣」への出演で茶の間に強烈なインパクトを与え一躍全国区に。その経緯から、伝説となった『長渕剛 10万人オールナイト・ライヴ 2015 in 富士山麓』のステージにも立ち、ラップに馴染みのない世代にもストリート叩き上げの言霊をぶつけていく。客演においても妄走族のアルバムや、デビュー40周年を記念して制作されたCOOLSのトリビュートアルバム、不慮の事故で他界してしまった故DJ Deckstreamのコンピレーションアルバムなど話題の作品に立て続けに参加。勿論国内屈指のフリー・スタイラーとしての顔は健在であり、『罵倒 GRAND CHAMPION SHIP MC BATTLE』にて優勝を果たす。更にテレビ朝日の『フリースタイルダンジョン』では初戦で敗退するもコンプラだらけの危険極まりないパフォーマンスが反響を呼び、Yahoo!のリアルタイム検索ワードで1位になってしまう。しかしその後に『フリースタイルダンジョン』と連動して開催された『SUMMER BOMB』で漢 a.k.a. GAMIと再戦し雪辱を果たしている。選挙促進運動の一環でもある選挙管理委員会主催のイベント『TOHYO都』でも圧巻のフリースタイルで観客から喝采を浴びた。また、近状ではバラエティ番組「ヨッ!あんたが大賞!」や乃木坂46の番組「NOGIBINGO!6」など、クラブ・シーンの枠を飛び越えた地上波出演でHIPHOPに馴染みが薄い若者たちからも注目されている。
参加作品
PROFILE
数々のフリースタイルバトル大会を制する屈指のフリースタイラー 通称『最恐の妖怪』
平成2年東京生まれ。千葉の埋立地で育つ。アーティスト名の由来は石ころをダイヤに変えてみたかったから。2007年に活動を開始する。
千葉CLUB BELT(現在の千葉LOOM LOUNGE)のREPRESENT MC BATTLEに17歳で出場し優勝、ラップをはじめて4ヶ月で賞金20万円を手にする。
2008年、関東各地のクラブイベントに出演。年間131本に及ぶライブショーケースをフリースタイルのみで敢行。
2009年「B-BOY PARK」にLIVE出演。
2010年、MC鬼と鬼一家率いる赤落プロダクションに最年少で所属。2012年の脱退まで活動を共にする。
2013年、自身主宰のレーベル「GARAGE MUSIC JAPAN」を立ち上げ1stアルバム「片割れ」をリリース。
2014年、核MIXやB-BOY PARK FINAL、罵倒 GRAND CHAMPION SHIPなど各地のMCバトルにおいて6大会連覇を成し遂げる。年間で合計9大会優勝。
2015年、BSフジの討論番組「長渕炎陣」へ出演。その経緯から「長渕剛10万人オールナイト・ライヴ 2015 in富士山麓」のステージに立つ。
2016年、テレビ朝日「フリースタイルダンジョン」にチャレンジャーとして初登場。都選挙管理委員会主催のイベント「TOHYO都」でのLIVE、テレビ番組「ヨッ!あんたが大賞!」や「NOGIBINGO!」へも出演。
2017年初頭「KING OF KINGS」で準優勝、翌月に2ndアルバム「左回りの時計」をリリース。収録曲の「徳之島」は7inchシングルも展開する。
自主企画のネット番組「わにゅう道場」をスタート、千葉で開催されたアルバムリリースパーティーも同番組で生配信を行う。WREPで開始されたラジオ番組「渋谷WREP学園」にて初のレギュラーラジオ出演。
また「フリースタイルダンジョン」第二期の新モンスター決定、年末の特番ではDOTAMA・mu-tonとタッグを組んだ「チーム輪入道」として優勝をおさめ賞金300万円を獲得。
2018年、地元千葉を代表するラジオ局bay fmにて自身の冠番組「暴走ぱんちらいん」がスタート。
同時期にスマホアプリゲーム「覇道任侠伝」とのタイアップによる楽曲とPV制作を指揮し、参加メンバーと共に5月開催された「Tokyo Street Collection」にて1万人の前でLIVEを披露した。
同月にbay fmとのコラボイベント「SEASIDE HOOD」、自身初となる東京での主催イベント「暴道祭」を渋谷O-WESTにて開催。
2019年2月、自身初となる客演集アルバム「助太刀」3月には3rdアルバム「HAPPY BIRTHDAY」をリリース。
7月にはプロ野球の千葉ロッテマリーンズからオファーを受け応援歌を制作。千葉市の市外局番「043」の背番号のピンストライプユニフォームでZOZOマリンスタジアムでのライブも敢行した。
10月、2年間看板を背負ったフリースタイルダンジョン2代目モンスターを卒業。最初で最後の6人によるマイクリレーEP「2代目THE EP」をリリース。
2020年3月CLUB CITTA’川崎「真・ADRENALINE」にて優勝、その2日後にdj honda、DJ OASISらを招いた1年ぶりとなるNew Album「光」をリリース。同年4月、コロナ禍において自身の想いを綴った楽曲「希望 / ~別所キミヱ×輪入道~」をリリース。また、6月には東京のCLUB VUENOSが閉店を余儀なくされる中、残された系列店clubasiaへのチャリティーとして「VUENOS feat.般若」を発表。同楽曲はワンウェイでR-指定をはじめ数多くのアーティストに歌われ、VUENOSというCLUBを広く語り継いでいる。7月には「フリースタイルダンジョン」に次ぐ形としてスタートした「フリースタイルティーチャー」に出演。
観客を入れてのLIVEが出来ない状況を受けて、7月10日に配信LIVE「覚悟決めたら」を企画し、初のワンマン形式でclubasiaのステージにてLIVEを行う。
自叙伝「俺はやる」を発売。自身の半生を赤裸々に書き記し、Amazonのアーティスト評伝で1位を獲得した。本の発売に合わせて「堅気」をリリース。
10月に「凱旋MCbattle東西選抜秋ノ陣2020」に「真・ADRENALINEチーム」として参加し優勝。同月に大阪で開催された韻踏合組合主催のMCバトル「ENTER」も優勝し、12月に同じく韻踏合組合主催のMCバトル「SPOTLIGHT2020」にて優勝。
年末に開催されたUMB2020ではベスト8、2021年に開催されたKOKではベスト4。
2021年2月ぴあアリーナMMでの「凱旋MC Battle」にて優勝、10月にはRed Bullが主催する「Red Bull 韻 DA HOUSE 2021」で優勝し初代日本チャンピオンとなった。
1stアルバムリリース及びGARAGE MUSIC JAPAN立ち上げから10年目になる2023年、5th album「朝が満ちる」をリリース。
2024年自身の故郷である千葉市美浜区真砂で、バンドとダンサーを迎え客演・MC無しおよそ2時間のワンマンライブを行った。
ラッパーとしてアメリカやスペインにも訪問し、日本語ラップの枠を超えた活動を展開。
2025年2月5日には6枚目のアルバムとなる「白蛇」をリリース。プロデュース陣にDJ YUTAKA、Kaztake Takeuchi、ojibah(SD JUNKSTA)、Yuto.com、BENXNI(STAR KIDS)などが参加。独自路線のHIPHOPを発信し続けている。