傑作『なかいま』が待望のLP化。
『なかいま』は、古代から現代まで貫かれる“いのちの中心”を捉える言葉。過去でも未来でもなく、「この瞬間を生きる」ことの神聖さと創造性を教えてくれる日本独自の時間観。そんな、今、この一瞬一瞬を大切に生きようという思いがアルバムには詰まっている。サウンド・プロデュースは全曲LIBRO自身が担当、客演には鎮座DOPENESS、DAG FORCE、元晴(Sax)を迎えた。前作『なおらい』に続いて、ミックスはZKA(GRUNTERZ)、マスタリングは熊野功雄、アートワークは苦虫ツヨシが担当している。





