DÉ DÉ MOUSE、ソロとして5年ぶりのNew EP『Just Brokenhearted』をリリース!アルバム『be yourself』(2018年)の少女の7年後、そして失恋をテーマに描いたY2K感あふれる瑞々しいゴールデンエイジ・フレンチハウスが収録。【配信&MV公開済】Tr.1【リードトラック】Tr.2「When We Love」はビターなファルセットボイスとピアノが印象的なインストナンバー。往年のディスコスタイルを継承したキャッチーでどこか懐かしいレトロ感あふれるダンスチューン。MV公開予定。【プロフィール】2007年にデビューしたソロプロジェクト。作曲家/プロデューサー/DJ。
その他のリリース情報
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Fallin’ inDÉ DÉ MOUSE、5年ぶりとなるソロとしてのNew EPを7/23にリリース!本作『Fallin' in』はEPからの先行配信。"自身の8th~9thアルバムから6年後"という設定で制作された本作は、ドゥーワップのコーラスグループの甘い楽曲をフレーズサンプリングしたような、口ずさみたくなる繰り返されるキャッチーなメロディと、Y2K感溢れる極度にコンプレッションされたバウンスするフィルターハウスグルーヴを展開。恋の始まりの多幸感を体現したようなフューチャーディスコに仕上がった。リリース同日、MV公開。【プロフィール】2007年にデビューしたソロプロジェクト。作曲家/プロデューサー/DJ。
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Hello My Friend – EP -
NulifeDÉ DÉ MOUSE、これまでのキャリアを塗り替える8枚目のフルアルバムにして最高傑作が完成。 タイトルは「Nulife」。"エキゾチック"をコンセプトに展開される、ジェンダーレスで不思議な声色のキャッチーなカットアップメロディと、熱いラテンパーカッションサウンドが織りなす極上のニューディスコアルバム!前作「be yourself」の瑞々しさを極彩色に塗り替えるパッションと、冷たい肌触りのエモーションが「Nulife」を力強く且つ切なく彩る。サンバやサルサなどのラテンサウンド、トロピカル、ベース、R&B、ディスコ、ハウスからフレンチタッチ、エレクトロまでも華麗に飲み込んだ、カラフルな珠玉の全10曲を収録。「be yourself」の世界観の深層を背景に置く今作のアートワークは引き続き「ファイナルファンタジーXI」、「LORD of VERMILION」や「ポケモンカードゲーム」などのキャラクターデザイン/イラストを手がけるTOKIYA SAKBA氏(7ZEL)が担当。また、年間を通じてバンドセット、ソロライブ、DJと各地のクラブ・ライブハウス・音楽フェスで独創性に溢れるパフォーマンスを繰り広げ続けるD□ D□ MOUSEは、今回もこのアルバムを掲げてのツアーを開催。中国5都市(杭州、上海、南潯、合肥、北京)、京都メトロ、渋谷WWW X、台湾と、年末から年明け2月にかけて国を跨いで「DÉ DÉ MOUSE "Nulife" Tour」を敢行!!!新しい一歩を踏み出す時の期待、不安、心細さが入り混じった、体が宙に浮くようなハイな気持ちから始まる今作は、ダンスミュージックでありながら、今まで以上に生活に寄り添うマスターピース。
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dream you up1stアルバム「tide of stars」から10年の時を経て、自身6枚目のフルアルバムが登場。メロディカットアップのオリジネイターとしてシーンに降り立ったD□ D□ MOUSEによる新たなアンセムとなるフルアルバム♪ 80s~アーリー90sテイスト、SFアニメーションに登場するロボットのコックピット内に流れるヒットソングをイメージした、当時のMTVで流れていたようなサウンド感、EDM的過剰展開、そして叩きつけるロックアプローチが、デデマウスフィルターで大炸裂する、唯一無二の痛快傑作アルバム! 初音ミクの北米ツアーにも帯同したニューヨーク・ブルックリンの先鋭バンド:Anamanaguchiとのコラボ曲1曲を含めた全11曲を収録。アートワークは、映画「ベイマックス」のコンセプトデザインを始め、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」「交響詩篇エウレカセブン」「HEROMAN」「STAR DRIVER 輝きのタクト」「キルラキル」など数多くのアニメーション作品に携わるデザイナー、コヤマシゲト氏が担当。時代の半歩先を行くデデマウスが贈る、時間と次元が交差したパラレルワールドから迷い込んだ、圧倒的な高揚感に溢れたダンスミュージック!! 尚、今作より表記をD□ D□ MOUSEに変え、新たなスタートを切る。
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farewell holiday!DE DE MOUSE、4thアルバム「sky was dark」から3年ぶり待望のオリジナルフルアルバムをリリース! ある日突然、新しい季節を運ぶ役目に選ばれた少年たちは、昂る気持ちのまま空飛ぶ回転木馬に乗り、日常を抜け出す。彼らが口ずさむ『おまじないの歌』をテーマに制作されたカットアップサンプリングボイス。クリスマス、夜の遊園地、郊外、夢、サーカス等をキーワードに、ミュージカル、ライトミュージック、フェアグラウンドミュージック、カートゥーンミュージック、マーチ、ジャズなどを縦横無尽に飛び回るオールディーズサウンド。「子どもの頃にワクワクした気持ちを思い出させる、自分にとって言い逃れの出来ない音楽に挑戦したい」という想いを、3年の月日を費やし、DE DE MOUSE自身がたった一人で築き上げた、ポップミュージックの壁を楽々と飛び越える夢のような珠玉のホリデイ/ウィークデイミュージック! さらに、今作では『ファイナルファンタジーXII』や『タクティクスオウガ』のキャラクターデザインを手掛け、DE DE MOUSEの3rdアルバム「A journey to freedom」でもジャケットイラストを担当した吉田明彦氏と再びタッグを組み、本作の緻密な世界を描き上げる。夢のような11曲、51分の旅。ドリーミーで残酷な世界。その始まりから終わりまでをご一緒に。
PROFILE

DE DE MOUSE
"遠藤大介によるソロプロジェクト。作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。また、自身の曲のプログラミングやミックス/マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース/ 楽曲提供 / remixも行う。 2007年に1stアルバム「tide of stars」でデビュー。サンプリングされたボーカルを再構築するメロディカットアップのキャッチーで不思議なメロディを武器に、多くの人の耳を掴み、ノンプロモーションながら爆発的なヒットとなる。この「tide of stars」で確立されたメロディカットアップの手法は、煌びやかなシンセサイザーサウンドと、独特な和音構成も相まって、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降のシーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。 また、トラックメイカー/プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、2008年からはバンドを従え、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。バンドシーンとクラブシーンの枠組みを超えた縦横無尽なライブパフォーマンスは人々を魅了し続けると共に、プラネタリウムライブや盆踊りイベントの開催など、幅広い活動域を持つ。 海外でも定期的な活動を行い、これまでにイギリス, ドイツ, フランス, カナダ, アメリカにてツアーを成功させている。 台風一過の夕暮れを舞台にした和風VAPER WAVE「sunset girls」(2008)、FFTのデザイナー吉田明彦を起用し話題となった代表的アルバム「A journey to freedom」(2010)、多摩ニュータウンをテーマにしたカラフルなPCMエレクトロニカ「sky was dark」(2012)、全てプログラミングによる、遊園地で繰り広げるシネマティックジャズ/オーケストラ「farwell holiday!」(2015)、他にも90sブレイクスを先取りした「youth 99」(2015)、盆踊りのリズムをモチーフにした「summer twilight」(2016)等、先見性と、一聴してデデマウスだと分かるオリジナリティ、遊び心溢れる作品をリリースし続けている。"











