ZORN「Letter」、EVISBEATS「ゆれる feat. 田我流」、EVISBEATS「夢の続き feat. 田我流」など数多くのヒット作を生み出した最強コンビ、EVISBEATSとKazuhiko Maedaによる初のダブルネームとなるインストゥルメンタル・ビートアルバム『Syn Fonia I』が7/19にリリース!本作「Coquettish Definition」は、アルバムからのIGT先行配信曲第1弾。日常に溶け込むようなあたたかみのあるワンループが印象的な本作。シンプルな構成の中にも、彼ららしい遊び心が存分に散りばめられた国籍不明のいびつなサウンドスケープが広がる、タイムレスな1曲が完成した。【今後のリリース予定】7/12 IGT先行配信曲第2弾リリース。7/19 アルバムリリース。【プロフィール】[EVISBEATS]トラックメイカー、プロデューサー、DJ。奈良出身和歌山在住。元韻踏合組合、2004年から作曲家EVISBEATSとして活動。これまでに韻踏合組合、SHINGO★西成、般若、KREVA、ET-KING、RHYMESTER、鎮座DOPENESS、ZORNなどのアーティストに楽曲を提供。これまでに6枚のオリジナルアルバムを発表し、ファンから根強い支持を受けている。[Kazuhiko Maeda]作編曲家、Sound Producer、Mix&Mastering engineer。1996年、坂本龍一氏のラジオ番組で評価され、 1997年、主宰のレーベルgut bounceよりソロアルバム『epitone』をリリース。以降、Crystal Kay、西野カナ、ET-KING、清水翔太、Unlimited tone等のアレンジサウンドプロデュース。「ゆれる feat. 田我流」「いい時間」をはじめ数々のEVISBEATS作品にも携わっている。













