Nagipan
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岡潔 (Oka Kiyoshi)トラックメイカーEVISBEATSとプロデューサーNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)によるアルバム『岡潔 (Oka Kiyoshi)』が2/4にリリース決定。IGT先行配信第一弾となる本作『Shizuku』はローファイビートが心地よいインストトラック。自分の内側にある声に気づけることを目指した作品。【先行配信予定】①1/14(本作)、②1/21、③1/28【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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春風夏雨 (Shunpukau)トラックメイカーEVISBEATSとプロデューサーNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)によるアルバム「岡潔 (Oka Kiyoshi)」が2/4にリリース。IGT先行配信第三弾となる本作『春風夏雨 (Shunpukau)』は人生の機微やささやかな事象に耳を澄ませるような、感受性を静かに揺さぶる奥行きあるインストトラック。【先行配信予定】①1/14、②1/21、③1/28(本作)【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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第二心 (Dainishin)トラックメイカーEVISBEATSとプロデューサーNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)によるアルバム「岡潔 (Oka Kiyoshi)」が2/4にリリース決定。IGT先行配信第二弾となる本作『第二心 (Dainishin)』は、揺れ漂う音像とたおやかな女性ボーカルがふわりと共鳴する、胸のざらつきを静かに溶かす一曲。【先行配信予定】①1/14、②1/21(本作)、③1/28【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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ShizukuトラックメイカーEVISBEATSとプロデューサーNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)によるアルバム『岡潔 (Oka Kiyoshi)』が2/4にリリース決定。IGT先行配信第一弾となる本作『Shizuku』はローファイビートが心地よいインストトラック。自分の内側にある声に気づけることを目指した作品。【先行配信予定】①1/14(本作)、②1/21、③1/28【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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多変数EVISBEATSとNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)のコラボ曲『多変数』は、有機的な律動の中にケーン(竹のリード楽器)の響きとピアノが絡み合う、荘厳で透明感のある至極のアンビエントビート。まるで淡い光が差すかのように音が少しずつ広がり包み込む。感情の輪郭を優しくなぞり、内側のノイズをそっと洗い流すインストゥルメンタル。リリース同日には別名義でも作品を発表。【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 CD|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 CASSETTE TAPE|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 LP|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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蒸留ラヴ feat. Midique & SayMayEVISBEATSとNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)のコラボシングル『蒸留ラヴ feat. Midique & SayMay』(EVISBEATSがSayMay名義で参加)はシンセとピアノが溶け合うLo-fi的な音像の中に、台湾出身のシンガーMidiqueの儚くも芯のあるボーカルと、SayMayのラップが交差。水をテーマに移ろいゆく感情、 そして無常の世を静観した一曲。【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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Kusatsu-Bushi feat. SayMayEVISBEATSが、Nagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)とのコラボで発表したアルバム「萃点」に続く新曲『Kusatsu-Bushi feat. SayMay』。(EVISBEATSがSayMay名義で参加し“自分らしさ”をテーマにラップ。)伝統的な草津節をモチーフに、 レゲエのベースラインとヒップホップのビートで現代に再構築した新しい形の 「日本のうた」として楽しめる1曲。【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
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萃点トラックメイカーEVISBEATSとプロデューサーNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)による約3年半ぶりのアルバム「萃点」が7/18に発売決定。本作『伊太祁曽』はアルバムからのIGT先行配信第一弾(7/11に第二弾)。EVISBEATSの拠点、和歌山県にある、植樹神として知られる五十猛命(いたけるのみこと)が祀られている伊太祁曽神社がコンセプト。生命の息吹を感じるインスト曲。【プロフィール】[EVISBEATS]奈良出身のトラックメイカー、プロデューサー。般若、KREVA、ZORNなどに楽曲提供。[Nagipan]レゲエ、ヒップホップシーンを中心に、楽曲提供で知られる鍵盤奏者。
PROFILE
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YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC_LOQS1wRy_rIJq7qgnBxQg