TOKYO世界
NEW RELEASE

Future Museum
2026-01-30ラッパーソングライターのTOKYO世界が、新作EP『Future Museum』をリリース。【配信&MV公開済】Tr.2,5【リードトラック】Tr.1「New One」は、周囲からの否定に屈せず好奇心を羅針に前へ進む覚悟をスピット。スロウなイントロから一転、一気に加熱するライム展開は奇怪さとゾクゾク感を孕んだ“未来の博物館”を象徴する一曲となった。【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。【今後の予定】(情報解禁前)2026年春公開予定の映画「ゾンビ1/2」のタイアップ決定。
DISCOGRAPHY
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Future MuseumラッパーソングライターのTOKYO世界が、新作EP『Future Museum』をリリース。【配信&MV公開済】Tr.2,5【リードトラック】Tr.1「New One」は、周囲からの否定に屈せず好奇心を羅針に前へ進む覚悟をスピット。スロウなイントロから一転、一気に加熱するライム展開は奇怪さとゾクゾク感を孕んだ“未来の博物館”を象徴する一曲となった。【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。【今後の予定】(情報解禁前)2026年春公開予定の映画「ゾンビ1/2」のタイアップ決定。
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シャドウビートラッパーソングライターのTOKYO世界が、“陰キャ学園青春×エモラップ/LoFi-HipHop”をテーマにした、新作アニメ・コミック「シャドウビート」(小学館)のテーマ曲『シャドウビート』をリリース。逃げ場のない教室で膨らみ続けた影の感情を、かすかな希望とともに吐き出すエモラップ。わだかまり、理不尽、孤独──積み重なった闇がビートに触れた瞬間に形を変え、少年が前へ踏み出すその一瞬を切り取った一曲。※タイアップ情報は解禁前につき取扱い注意※【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。
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Hate ChristmasラッパーソングライターのTOKYO世界が新曲『Hate Christmas』をリリース。本作は、TOKYO世界が全く共感できないと感じていたJ-Popの世界観と、それに共鳴するように煌めくクリスマスの街、その眩しさが生み出す疎外感と孤独を描いたナンバー。LIVE DJのHUGH THE KIDによるクリスマスビートが感情をさらっていき、鬱屈した気持ちがいつの間にか高揚へと反転していく、冷たくて温かい矛盾を抱えた一曲。【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。
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You are myラッパーソングライターのTOKYO世界が新曲『You are my』をリリース。1stアルバム「エントランス」を発表し、渋谷WWW Xでのワンマン公演、夢の舞台POP YOURSへの出演と、怒涛の日々を終えた後に抱いた虚無感や失望感。その中で見出した“音楽を続ける意味”とは――。メロディックでアップテンポな4つ打ちのビート上で、周囲の人達への感謝を歌った楽曲。目標を失い、次に進むべき道がわからなくなってしまった人達に聴いてもらいたい。【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。
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No Money Summer Boy / NatsuyasumiラッパーソングライターのTOKYO世界が、一番好きではない季節の"夏"をテーマにした2曲入りシングル『No Money Summer Boy / Natsuyasumi』を発表。【リードトラック】Tr.1「No Money Summer Boy」はLIVE DJ・HUGH THE KIDが手掛けたビート上で昭和ポップスとヒップホップを融合。人一倍自由と夢を持っていることへの喜びを込めた爽快でノスタルジックな本作。夏の息苦しさに共鳴する人へ刺さる。【プロフィール】00世代、栃木県出身。「ラップスタア 2024」で注目を集めたラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。
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Early Summer4月に1stアルバム『エントランス』をリリースしたばかりのTOKYO世界が、キャリア初のワンマンライブ開催と同日に“初夏”をテーマにしたニューシングル「Early Summer」をドロップ。「ラップスタア 2024」CAMP STAGEで注目を集めたD3adStockがビートを手がけ、UKガラージと昭和歌謡/CITY POPを融合させた独自のサマーチューンが完成。【プロフィール】00世代、栃木県出身のラッパーソングライター。自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げる。【LIVE】5/17@渋谷WWW X(ワンマン)、5/24 POP YOURS@幕張メッセ
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Welcome To TOKYO SEKAI「ラップスタア 2024」がキッカケで絶賛話題沸騰中のTOKYO世界がニューシングル「Welcome To TOKYO SEKAI」をリリース。本作は“現実世界には不安や戦いが絶えずあるけれど、その中で創り上げた非現実的で幻想的な新しい世界においでよ”と聴く者たちに手を差し伸べるような楽曲。歌詞の中には強い言葉やネガティブな要素も散りばめられているが、それもまたこの幻想的なファンタジーの世界を形作る大切なピースとなっている。葛藤を抱える人たちに突き刺さる壮大な物語を感じさせる楽曲に仕上がった。【プロフィール】2022年にSoundCloud上での楽曲リリースを皮切りにラッパーとしての活動を開始。次世代ラッパーを発掘するオーディション「ラップスタア 2024」で応募人数5785名の中から、SEEDA、□ellow Bucks、ralph、LEX、ZOT on the WAVE、R-指定(Creepy Nuts)といった審査員から絶賛を受け上位8名まで勝ち残り、今急速に注目を集めているラッパー。番組出演後には、新鋭の若手アーティストをいち早くピックアップしているフレッシュなヒップホップパーティー「YOUNG PRO」への出演や、Red Bullによるサイファー企画「RASEN」への出演を果たすなど、着実にその名を知らしめている。自らのスタイルに“昭和歌謡VIBES”を掲げ、唯一無二のグルーヴと存在感で新たにヒップホップシーンにキックインする。【LIVE】1/31@渋谷 or MIYASHITA PARK、2/18@渋谷 Spotify O-nest
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エントランス客演にはTOKYO世界が敬愛するFARMHOUSE(SUSHIBOYS)、Legal nerd boyzとしても活動を共にする盟友・シラフを迎え、サウンドプロデュースは先行シングル“Welcome To TOKYO SEKAI”を手がけたNOAHをはじめ、TOKYO世界のライブDJを務めるHUGH THE KID、そしてKMが担当。エンジニアはEP『ロマン』から引き続きTOKYO世界と同郷の蟹江翔が務めた。アートワークは2019年よりフリーランスとして書籍のイラスト、広告イラスト、アートイベントなど幅広く活動するイラストレーターのカチナツミが手がけ、TOKYO世界が創造する「TOKYO世界への入口(エントランス)」を可視化させた。
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ロマン「ラップスタア 2024」がキッカケで絶賛話題沸騰中のTOKYO世界が超待望の新作EP『ロマン』をリリース!今作は"自分を無償で癒してくれる幻想的な景色や思い出、理想の風景を想起させるようなロマンと悲しいことや辛いことがあっても泣きながら笑って、強がってその場を去っていく昭和の映画の主人公のような人間臭い強さや哀愁"をテーマに制作された。誰しも体験したことのある痛みや辛さを、TOKYO世界らしいリリックに乗せることで、多くのリスナーに寄り添った深みのある受け皿となってくれる作品が完成した。【MV公開予定】Tr.1、4【リードトラック】Tr.2の「Honey」は失恋がテーマでありながら、□□□やPUNPEEを想起させる"奇天烈エレクトロポップ"となっている。どことなくコミカルな雰囲気が漂う仕上がりで、異空間へ連れて行ってくれそうなサウンドが特徴的。フラれた悲しみに浸らせる詩でありながらも、TOKYO世界だからこそ紡げる優しく包みこむ温かい世界観が、まさにある種の現実逃避体験をさせてくれる一曲。【プロフィール】2022年にSoundCloud上での楽曲リリースを皮切りにラッパーとしての活動を開始。次世代ラッパーを発掘するオーディション「ラップスタア 2024」で応募人数5785名の中から、SEEDA、□ellow Bucks、ralph、LEX、ZOT on the WAVE、R-指定(Creepy Nuts)といった審査員から絶賛を受け上位8名まで勝ち残り、今急速に注目を集めているラッパー。番組出演後には、新鋭の若手アーティストをいち早くピックアップしているフレッシュなヒップホップパーティー「YOUNG PRO」への出演や、Red Bullによるサイファー企画「RASEN」への出演を果たすなど、着実にその名を知らしめている。自らのスタイルに“昭和歌謡VIBES”を掲げ、唯一無二のグルーヴと存在感で新たにヒップホップシーンにキックインする。【LIVE】12/21@渋谷 WOMBLIVE、12/30@大阪 クリエイティブセンター大阪
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優しくなれたなら「ラップスタア 2024」がキッカケで絶賛話題沸騰中のTOKYO世界が新曲をリリース!【作品紹介】本作『優しくなれたなら』は、これまでのTOKYO世界の楽曲の中でも一番強く“昭和歌謡VIBES”を感じさせるドリーミンなヒップホップ。フックの「優しくなれたなら」「私が変われたら」「全てを許せたら」――という自身の気持ちを吐き出したようなリリックは、中々自分に自信を持てないリスナーの共感を呼び、そして寄り添ってくれる。トラックプロデュースはnot opn(Peterparker69のプロデューサーY ohtrixpointneverの別名義)が担当。リリース当日にMV公開予定。また10月には本作を収録した全5曲入りのEPをリリース予定!TOKYO世界の勢いは止まらない!【Profile】次世代ラッパーを発掘するオーディション「ラップスタア 2024」で応募人数5785名の中から、SEEDA、□ellow Bucks、ralph、LEX、ZOT on the WAVE、R-指定(Creepy Nuts)といった審査員から絶賛を受け上位8名まで勝ち残り、今急速に注目を集めているラッパー。自らのスタイルに“昭和歌謡VIBES”を掲げ、唯一無二のグルーヴと存在感で新たにヒップホップシーンにキックインする。【LIVE】9/14 BEASTIE(Aru-2、Hi'spec、PM KENOBI出演予定)@名古屋 club JB'S、9/16 OTO NO RAKUEN@渋谷HARLEM 、9/28 戦極MCバトル(TOKYO世界はライブ出演)@Spotify O-EAST、10/22 YOUNG PRO@Shibuya WWW X
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Sunny Dayラップスタア審査員が絶賛のTOKYO世界、新曲『Sunny Day』を配信リリース!【作品紹介】本作『Sunny Day』は、現在飛ぶ鳥を落とす勢いで注目を集めているTOKYO世界が、自身の今の心境や思いを込めた楽曲。不良でもないしストリートでもない。ごくありふれた地方の一般家庭で育ち、お前に何ができるんだよと周りから言われ続けた彼が心から吐き出す言葉は、多くの共感を呼びリスナーを励ます一曲となる。ピアノでつくられるメロディーラインが明るくポップで、今回の経験を通して前向きになれた自身の心境を素直に綴った、とってもポジティブな一曲となった。【Profile】次世代ラッパーを発掘するオーディション「ラップスタア 2024」で応募人数5785名の中から、SEEDA、□ellow Bucks、ralph、LEX、ZOT on the WAVE、R-指定(Creepy Nuts)といった審査員から絶賛を受け上位8名まで勝ち残り、今急速に注目を集めているラッパー。自らのスタイルに“昭和歌謡VIBES”を掲げ、唯一無二のグルーヴと存在感で新たにヒップホップシーンにキックインする。【LIVE】7/7@心斎橋 PURE OSAKA、7/13@栄 YABAI NAGOYA
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DREAM HORIZON新悦ラッパー:TOKYO世界のデビュー作。彼の初リリース作品『TOKYO世界』は、新たな世代の風を感じる4曲入りのEP。4月から遂に新シリーズが始動し、R-指定をはじめとする豪華な審査員が発表されたばかりの「RAPSTAR 2024」にて、歴代最多の5,785名の応募者の中から、動画選考通過→サイファーステージ(4/20放映)通過→フットステージ(4/27以降放映)進出が決定しており、今後確実に注目される作品となる。【4/17よりIGT先行配信】Tr.1(YouTube公開済)、Tr.2【リード曲】Tr.4『isekai』は、J-Popを彷彿とさせるメロディーセンスが癖になる、令和のネオ・ヒップホップ。オートチューンを効かせ歌い上げるフックと、英詩を混ぜたラップの部分の緩急がリスナーの耳を虜にする。【Profile】自らのスタイルに“昭和歌謡VIBES”を掲げ、唯一無二のグルーヴと存在感で新たにヒップホップシーンにキックインするラッパー。彼が無名なのも今だけだ。
参加作品
PROFILE
「昭和歌謡VIBES」のスタイルで注目を集めるアーティスト
00世代、B型の山羊座、身長166cm。栃木県出身のラッパーソングライター。
高校在学中に「高校生RAP選手権」を見て開眼、大学時代に音楽制作を始め、「ラップスタア 2024」で世間に気づいてもらう。
自身のスタイルを「昭和歌謡VIBES」と掲げ、自身の人生、価値観を独自の”TOKYO世界”観というフィルターを通して歌詞とメロディーに落とし込む。
永井博さんと桑田佳祐さんは神。
また、ラッパーのシラフとトラックメイカーのSKINNY YMTによる音楽クルー:Legal nerd boyzとしても活動する。