四人組バンド”湯冷めラジオ”がニューシングル「スケープゴート」をリリース。本作は、美しく響くリバーブサウンドに乗せて、社会的メッセージを内包したリリックが深い印象を残すミドルテンポのナンバー。Daisuke Gokita (Gt.) による秀逸なギターソロを境に、楽曲の世界観が大きく変化する展開も必聴ポイント。シューゲイズを独自に進化させた革新性あふれるサウンドは、人々の心に巣食う闇を鋭く切り裂き、聴く者を特別な魔法で包み込むかのような力強さを持っている。【プロフィール】2022年に結成した東京を拠点に活動する4人組バンド。曲はどこか陰を帯びており、フィクションと現実のバランスを大事に制作。内面に渦巻くあらゆる感情を源泉に、私たちが生きる世界を、共感や同感を求めない言葉をもって色彩豊かに□像化している。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。今年春には中国ツアーを敢行予定。【LIVE】2/24@下北沢 LIVE HAUS【リリース】7月Sg「Shinjuku 」、11月Sg「オールトの雲」、2026年3月Sg「サリュ」
その他のリリース情報
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サリュ中国で話題沸騰中!4人組バンド・湯冷めラジオが、新曲『サリュ』を発表。これまでのシューゲイズサウンドから大きく舵を切り、アコースティックを基調とした新境地を開いた。大切な人への想いと、すれ違いながらも続く日々を丁寧に描いた本作は、波の音が寄り添うように響き、生音と自然音が溶け合う温もりのある仕上がりに。本作を使用したショート動画が中国のSNS「RED」で反響を呼び、公開2週間でフォロワーが1万人増加。【プロフィール】2022年に結成した東京を拠点に活動する4人組バンド。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。
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Shinjuku四人組バンド・湯冷めラジオの新曲『Shinjuku』は、攻めのギターロックと鋭利なリリックが交錯するエモーショナルな一曲。「あなたじゃなきゃダメなんだよな」というフレーズが、都会に染まってゆく“あなた”へのやるせなさを滲ませる。変わってしまった今を真っ直ぐに撃ち抜くボーカルが、過去との余韻を断ち切るように響き、胸の奥に切なさを残していく。【プロフィール】2022年に結成した東京を拠点に活動する4人組バンド。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。
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ブルーボネット – Single四人組バンド"湯冷めラジオ"の約2ヵ月ぶりの新曲はラブソング。タイトルの「ブルーボネット」とはアメリカ・テキサス州の青い州花。歌詞には「バスタ新宿」「歌舞伎町□休」など新宿にまつわる固有名詞が登場し、湯冷めラジオ独特の詞となっている。サウンドはディストーションとディレイをたっぷりと使った切ないシューゲイズで、悲しみや愛しさを音で表現した楽曲となっている。【プロフィール】湯冷めラジオは2022年10月に結成したバンド。シングルリリースした「残照」「EMDR」に加え、新曲「あの日、第4学舎3201教室にて」を含んだ三曲を収録した配信限定e.p.「灯芯」を2023年3月にリリース。REC、MIXには大野ユウジ(fromココロオークション)を迎え制作した。曲はどこか陰を帯びており、フィクションと現実のバランスを大事に制作している。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。今作含め今年は4曲のシングルリリースを行い、沸々と注目を集めている。来年の活動にも期待。
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フランチェスカ – Single四人組バンド"湯冷めラジオ"の約2ヵ月ぶりの新曲。タイトルの「フランチェスカ」とはイタリア語圏の女性名であり、フランチェスカの隣で光りたいという気持ちを綴っている曲。ゆっくりとした曲の中にノイズや重たいドラムを乗せることで重厚感や大きな思いを表現しているようで、彼らの奏でるシューゲイズサウンドは初期のきのこ帝国を彷彿とさせる。【プロフィール】湯冷めラジオは2022年10月に結成したバンド。シングルリリースした「残照」「EMDR」に加え、新曲「あの日、第4学舎3201教室にて」を含んだ三曲を収録した配信限定e.p.「灯芯」を2023年3月にリリース。REC、MIXには大野ユウジ(fromココロオークション)を迎え制作した。曲はどこか陰を帯びており、フィクションと現実のバランスを大事に制作している。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。今年は既に3曲のシングルリリースを行っており、12月にもシングルを配信予定。
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ディストラクション・ガール – Single湯冷めラジオの新作「ディストラクションガール」は、今までのダウナーで陰鬱な楽曲や、前作の「モナーク蝶」とは対照的なスピード感のある攻めた新曲。固有名詞を多く使った湯冷めラジオの特徴的な歌詞はそのままに、高速のギターリフと歪みによりエナジーで攻撃的なサウンドに仕上がっている。今後、11月8日、12月20日にデジタルシングルのリリースを予定している。【プロフィール】湯冷めラジオは2022年10月に結成した日本の四人組バンド。シングルリリースした「残照」「EMDR」に加え、新曲「あの日、第4学舎3201教室にて」を含んだ三曲を収録した配信限定e.p.「灯芯」を2023年3月にリリース。REC、MIXには大野ユウジ(fromココロオークション)を迎え制作した。曲はどこか陰を帯びており、フィクションと現実のバランスを大事に制作している。ロック、シューゲイズ、オルタナを中心に据えながらも年代・ジャンル・カテゴリーに捉われない独自の世界観を持つ。【ライブ】9/1 @EBISU BATICA
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