ビートメイカーkf13(ケーエフサーティン)が、ニューアルバム『fumitsuki』をリリース。日々のかけらを音に刻み、風景のように流れるビートが詰まった珠玉の作品集。【リードトラック】Tr.1「sairai」は、夢の中を泳いでいるかのような浮遊感が心地よいビートのインストトラック。空気までも震える柔らかい音色と抜群の緩急で心の奥に静かに染み込み、聴くたびに新たな情景や感情が頭の中に浮かぶ、魔法のような一曲。【プロフィール】2021年からビートメイカーとして活動。十影&FRANKEN「保育園神」のプロデュースやItaq、MCミチなど著名MCのRemixなど他多数の楽曲を制作。
その他のリリース情報
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hazukiビートメイカーkf13(ケーエフサーティン)が、アルバム『fumitsuki』をリリース。北海道での日々の暮らしで得たインスピレーションを形にした最新作。【リードトラック】Tr.1「hazuki」は、哀愁と力強さを併せ持つインストゥルメンタル作品。ミニマルでありながら深く響くテクスチャは、映像が浮かぶような感覚をもたらす。澄んだ空気や移ろう季節、生活に寄り添う感情が楽曲の中で息づいている。【プロフィール】2021年より活動するビートメイカー。Native Instruments主催のMetapopコンペで最優秀賞を受賞。著名MCのリミックスやプロデュースなど、多数の楽曲制作を手がける。
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NORTHBOUND – A JOURNEY WITH THE MPC 4000日本最北の地・稚内から始まった、MPC4000との旅の記録。 名曲「保育園神」で知られるプロデューサー kf13 が、AKAI MPC4000とともに歩んできた軌跡を形にしたインストゥルメンタル・アルバム 『Northbound - A Journey with the MPC4000』 をリリース。 この作品は、“北へ向かう”という意味の Northbound を逆説的に捉え、北海道の最果てから始まった創作の旅路、そして機材とともに築いた音の冒険を記録した一枚。 時代を超えて愛されるハードウェアの質感と、冷静な中に宿る熱を帯びたビートの連なり。 そのサウンドには、風景・手触り・記憶が溶け込み、MPC4000という無骨な機材が刻む音のひとつひとつに、土地の温度と作り手の息遣いが宿っている。 そして11曲目以降には、kf13の初期未発表ビートを4曲収録。 北の静寂の中で生まれた、原点の衝動がそこに息づいている。 □ “あの頃”から“いま”へ――これは、北の地で始まった旅の続きを記す一枚。
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kisaragiビートメイカーkf13(ケーエフサーティン)が、ニューアルバム『kisaragi』をリリース。北海道のビート職人が紡ぐ、四季の風景や記憶に寄り添うような情感豊かなビート作品集。静けさの中に確かな熱を感じる一枚に仕上がっている。【リードトラック】Tr.1「kisaragi」は、イマジネーションをかき立てる幻想的なビートトラック。日本的な美学や精神性が静かに息づき、どこか懐かしくも新しい。そんな普遍的な空気を纏った一曲。【プロフィール】2021年からビートメイカーとして活動。十影&FRANKEN「保育園神」のプロデュースやItaq、MCミチなど著名MCのRemixなど他多数の楽曲を制作。
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mutuki十影&FRANKENの「保育園神」「連絡帳」等のビート提供でも知られるビートメーカー"kf13"(ケーエフサーティン)によるニューアルバムが完成。情緒がリフレインするTr.2「ryokoki」、聴けば心までもが静まる名曲Tr.3「omikuzi」等、珠玉のビートが結集したアルバムがここに完成。【リードトラック】Tr.1「mutuki」は、どこか懐かしさを感じさせるビートと、年の始まりを思わせる穏やかな雰囲気が特徴的な一曲。心地よいベースラインと深みのあるバスドラムが低音を響かせ、和の要素を取り入れたトラックが、聴く人をゆったりとした落ち着きのある時間へと誘う。【プロフィール】北海道のビート職人。2021年からビートメイカーとして活動。十影&FRANKEN「保育園神」「連絡帳」、十影&Rek「FANTASY」、アスベスト「トウビョウキ」、日高大地&orka「感情pt.3」のプロデュースやItaq、MCミチなど著名MCのRemixなど他多数の楽曲を制作。 2023年には、Native Instruments主催コンペmetapopにおいて、Lofi Beat作品「yume」でGrandprize winnerを受賞。現在は海外レーベルからLofiBeat作品をリリース。
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ezoyamazakura十影&フランケンの「保育園神」「連絡帳」等のビート提供でも知られるビートメーカー:kf13(ケーエフサーティン)の最新シングル。本作『ezoyamazakura』は、北海道の厳しい自然の中で強く咲くエゾヤマザクラと人の生き方を重ね合わせ、ビートに落とし込んだ作品。柔らかいピアノのメロディーと力強いドラムのバランスが心地よく、奥の方からはうっすらと琴の音色も聞こえてくる、日本美をも感じられる一曲となった。【Profile】北海道のビート職人。多くの著名ラッパーへのビート提供や、インスト作品においては、Native Instruments主催のmetapopコンペでGrand Prize winnerを獲得し、海外レーベルからのリリースが予定されている等、今注目のビートメイカー。公務員在職中に発表した「三岸好太郎美術館テーマラップ」等により北海道教育委員会最優秀職員賞受賞。
PROFILE

kf13
北海道を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー。 名曲、十影&フランケン「保育園神」をはじめ、数々のラッパーへビートを提供。 インスト作品では、Native Instruments主催のMetapopコンペで**Grand Prize(最優秀賞)**を受賞。海外レーベルからのリリースも多数あり、国内外で注目を集めている。ノスタルジーを帯びた独自の感性で、日常と風景を切り取るようなサウンドを生み出している。 https://twitter.com/kf1312 https://www.instagram.com/kf13_beatmaker/










