KIN DA SHER ROCKが同世代へのエールを込めたEP「Good Old Nights」を発表 !【作品紹介】EPにはDABO (NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)、SD JUNKSTAのKOYANMUSICらが参加。リード曲「今日も明日も明後日も feat. SONOMI」には、「大人になると”同じような日々の繰り返し”と感じる事は多いけど、大切な相手との何気ない時間や、若い頃には考えが及ばなかったけれど今でしか出来ない事は、決して退屈ではなく、同じように見えて同じじゃない日々を歩いて行く。」という想いが込められている、大人になった彼等自身のテーマソング。客演にはKREVAやRHYMESTER、DABO、SHINGO★西成らとの活動でも知られる「SONOMI」が参加。Tr.3のMV公開済み。【プロフィール】B-BOY PARKのMCバトルで準優勝、TV番組「流派-R」や日本語ラップ・ミックステープの草分け的存在でもあるラッパー。【LIVE】12/9@渋谷
その他のリリース情報
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You love your love feat. BAMBOOラッパーのKIN DA SHER ROCKの新曲『You love your love feat. BAMBOO』は、2023年発売「Cinderella」で出会った主人公達のその後を描いたラブソング。DJ CUTSのシティポップ/R&Bビートに、客演のBAMBOOの浮遊感あるフックが重なり、恋人と部屋で映画を観たひとときを思い出すメロウな一曲。【プロフィール】1982年生まれ。2001年、当時国内最大のイベントであった「B BOY PARK」のMCバトルでKREVAに敗れるも準優勝。スクールでラップコースの講師も務めており、TVやイべントにも出演する日本語ラップミックステープの草分け的存在。
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classic feat. 前里慎太郎 a.k.a. ICラッパーのKIN DA SHER ROCKが新曲『classic feat. 前里慎太郎 a.k.a. IC』をリリース。客演にMC/軽音楽家の前里慎太郎 a.k.a. ICを迎えた本作は、飽くなき欲望と探究心を燃料に、自らの"今"を刻み続けるリアルタイム自伝。二人のスムースなフロウがポップでダンサブルなトラックを自在に泳ぎ、共鳴し合う。【プロフィール】1982年生まれ。2001年、当時国内最大のイベントであった「B BOY PARK」のMCバトルでKREVAに敗れるも準優勝。スクールでラップ・コースの講師も務めており、TVやイべントにも出演する日本語ラップ・ミックステープの草分け的存在。
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今から見るならラッパー"KIN DA SHER ROCK"(キンダシャーロック)がニューシングル「今から見るなら」をリリース。体力の衰えや経済的不安といったリアルな心境をストレートに吐露しつつ、"ここから先は、一番最後までしぶとく立っている奴が優勝だ"という力強いメッセージを込め、同じ岐路に立つリスナーを鼓舞するアッパーな応援歌に仕上がっている。ロックのエッセンスを取り入れたエネルギッシュなビートを手がけたのは、KIN DA SHER ROCKと同じ1982年生まれのベーシスト"gl15o"(グリコ)。リリックとサウンドが織りなす圧倒的なパワーをぜひ体感してほしい。【プロフィール】2001年、当時国内最大のイヴェントであった「B BOY PARK」のMCバトルでKREVAに敗れるも準優勝となる。TV番組「流派-R」や関連イヴェントにも出演し活躍した日本語ラップ・ミックステープの草分け的存在。その後空白の時代を経て30代後半になってから再始動。現在は渋谷club bar FAMILYにて第2金曜に開催される人気イヴェント「BIG」のヘッドライナーであり、楽曲リリースも活発化。その傍らで、東京都立川市に2020年2月にオープンしたDECO MUSIC SCHOOLでラップ・コースの講師を務めている。【LIVE】2/14@club bar FAMILY
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愛憎ラッパーKIN DA SHER ROCKの最新シングル『愛憎』は、一筋縄ではいかない複雑な恋愛心情をリリックに込めた一曲。愛しているけど、その一言だけではすんなり片付けられない、堕ちたり、狂わされたり、離れてしまったり。そこから時間や事象は巡り巡って、また出会ったり。決してネガティブではなく、こんな日々もいつかまた振り返ったら全部笑い話になったらいいね、という優しさが込められている。なんだか田舎の風景でも見えてきそうな牧歌的なイントロが印象的なトラックは前作に引き続きTommy-Aが担当。【Profile】2001年、当時国内最大のイヴェントであった「B BOY PARK」のMCバトルでKREVAに敗れるも準優勝となる。TV番組「流派-R」や関連イヴェントにも出演し活躍した日本語ラップ・ミックステープの草分け的存在。その後空白の時代を経て30代後半になってから再始動。現在は渋谷club bar FAMILYにて第2金曜に開催される人気イヴェント「BIG」のヘッドライナーであり、楽曲リリースも活発化。その傍らで、東京都立川市に2020年2月にオープンしたDECO MUSIC SCHOOLでラップ・コースの講師を務めている。【LIVE】10/26 ワンマンライブ@渋谷Under Deer Lounge、11/23 @渋谷club bar FAMILY
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GOOD ROCK
PROFILE

KIN DA SHER ROCK
1982年生まれ。2001年、当時国内最大のイヴェントであった「B-BOY PARK」のMCバトルで準優勝。(決勝でKREVAに敗れる)その後全国的にライブ活動を展開。TV番組「流派-R」や関連イヴェントへの出演、日本語ラップ・ミックステープの草分け的存在であり、B-BOY PARKで活躍したバトルMC達が参加した『REVOLUTION』シリーズへの参加等、当時のシーンにおいては若くして活躍したと言って過言ではないはずですがその後空白の時代を経て、30代後半になってから再始動。現在は東京・渋谷club bar FAMILY第2金曜の人気イヴェント「BIG」のヘッドライナーであり、楽曲リリースも活発化。その傍ら、東京都立川市に2020年2月にオープンしたDECO MUSIC SCHOOLでラップ・コースの講師を務めている。 https://twitter.com/KINDASHERROCK https://www.instagram.com/kindasherrock/







