ラッパー:神門、渋谷WWWにて行われた20周年ワンマンライブで初披露した新曲「6月21日」を7月1日(火)にリリース。
神戸を拠点に、自身の思いを赤裸々に綴ったリリックで真っ向から表現し続けるラッパー:神門が、新曲「6月21日」をリリースする。本楽曲は“夢で食う”ことをテーマに、活動20年目を迎える節目に今一度過去の活動も振り返り書かれた新曲で、トラックは「一握り」等の楽曲を手掛けたSHIBAOが担当。歌詞に登場するまさにその瞬間を捉えたジャケットはPay a.k.a Wildpit□hが制作。“自主ではじめてCDをプレスした日” 7月1日、万感たる思いでリリース。

















