神門
NEW RELEASE

ライブハウス
2026-04-15DISCOGRAPHY
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ライブハウス -
卒園 -
ポスト -
ありがとう -
成長Ⅶ -
未来 -
6月21日 -
作品ラッパー:神門、2年振りのフィジカル作品、全80曲入りの異形の快作、19thアルバム『作品』を11月27日(水)リリース。 神戸を拠点に、自身の思いを赤裸々に綴ったリリックで真っ向から表現し続けるラッパー:神門が、2年振りのフィジカル作品、19thアルバム『作品』を11月27日(水)にリリースする。『作品』は、2CDから成り、DISC1「アルバム」とDISC2「シングル」とに分かれている。DISC1「アルバム」は、いわゆる通常のアルバムでいつも通り粒ぞろいな楽曲を全10曲収録。対するDISC2「シングル」は、なんと1枚のCDの中に全70曲を収録。テーマ、手法、音も様々な楽曲が次から次へと展開していく、これまでにないリスニング体験ができる作品になっている。トラックは、観音クリエイション、DJ6月、dd51、SHIBAO、Koffy、さる吉、WAZGOGG、Coga Atsushiが担当。レコーディングからミックス・マスタリング、全てのスタジオワークをCosaquが担当。アートワークはPay a.k.a Wildpit¢hが担当。今までになかったものを生み出す、神門節が詰まった内容充実の一作に仕上がっている。
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シングルⅤ -
シングルⅣ -
16小節 -
アルバムⅡ -
レジ -
スタイル -
シングルⅢ -
夕焼け -
シングルⅡ -
アルバムⅠ -
友よ – Single -
苦悩と日々と幸せ -
部活 – Single -
シングルⅠ -
てかさ – Single -
なら、こう生きよう (2022) – Single -
ライン – Single -
夢「好きなことをして それで食べていける人なんて その中でも ほんの一握りの限られた人達だけなんやから まじめに働きなさい」 神門、15枚目のアルバムは並々ならぬ熱量が封じ込められた長編集。ラップに出会ってから今日までのことを歌い上げた14分にも及ぶ「一握り」は必聴。 短編集『掌』からわずか一ヶ月、長編集と銘打たれた15枚目のアルバム『夢』。「一握り」が約14分。「夢をあきらめて現実を生きます」が約12分半。「さて、どう生きようか?」が約8分半。就職活動での葛藤を赤裸々に歌った「さて、どう生きようか?」、ラップで食べていくことをあきらめ、公務員試験合格を目指す「夢をあきらめて現実を生きます」、神門を代表する長編2曲を再録して収録。キャリアを重ね習得した熱量で高らかに歌い上げられる。そして、今作を代表する新曲「一握り」。「好きなことをしてそれで食べていける人なんて、その中でもほんの一握りの限られた人達だけなんやから、まじめに働きなさい」そんな世間的にもよく聞く台詞から始まる本楽曲は、音も様々に形を変えながら、怒涛の言葉達がそこへ重なる。韻、構成、言葉選びが14分という長さをあっという間のものにする圧巻の仕上がり。長尺ながら、3曲ともテイクのつぎはぎは行わず、頭から終わりまで一本のテイクを使用。ごまかしのきかないレコーディング方法で臨んだからこそ生まれる熱量、緊張感、迫力がそこには宿っている。キャリア第1章を完結させる一枚と言っても過言ではない大作がここに完成した。
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夢をあきらめて現実を生きます – EP -
掌神門、14枚目のアルバムは、心に留まりながらも忘れてしまう日常のふとした瞬間を端的に切り取った初の短編集。誰しもが、もしくはわかる人にはわかり過ぎるであろう、あの瞬間、あの感情が詰まった20曲。 神門、14枚目となるアルバムは初の短編集。祖母との想い出を綴った「ラジカセ」。くすっと笑える「台拭き」。ノスタルジックな夏の一幕「蝉」。実際にあったDMでのやりとりをめぐる「投球」。短さの中にドラマが詰まった「視線」。等々、カラー豊富に様々な感情を抱かせてくれる楽曲群。次から次へと曲は展開していくが、1曲1曲のトピックや描写が神門節全開で聴き応えがあり、感情を揺さぶり続ける贅沢な一枚。歌詞カード全20ページ。全曲分掲載。
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投球 – Single -
思ったことを言おうと決めた三日間 – Single -
友人を訪ねる – Single -
蝉 – Single -
台拭き – Single -
ラジカセ – Single -
教室の隅ホックを締めた君へ – Single -
大晦日 – Single -
二〇 二一 -
二〇二一 -
月 – Single -
半袖自身の半生を赤裸々に綴ったリリックで真っ向から表現し続けてきたラッパー、神門。12作目となる最新アルバム『半袖』は、レーベル名から冠したある種のセルフタイトル作。青空を連想させるような晴れやかな気持ちにしてくれる楽曲群、16年のキャリアを総括する一枚。20Pブックレット、スリーブケース付き豪華パッケージ仕様! 自身12枚目となるフルアルバムは、レーベル名がタイトルにつけられた、キャリアを総括するような一枚。その名も『半袖』。爽やかなジャケット写真が示す通り、洗濯物を干したくなるような、青空を連想させる作品。ネガティブな要素が強い初期作品から、枚数、年数を重ね、自然に辿り着いたポジティブな作風。物作りに対する姿勢を真っ直ぐに歌った「創作」。緊張感の中、ひりひりとした主張が展開される「ツイート」。奇天烈な小話「L1歩行」。青空イメージの象徴とも言える「晴れ着」。親心が歌われた「二歳」。独特な視点から切り取られた「素晴らしき日々」。世間的に評価軸とされがちな“売れる売れない”について、とことん掘り下げて書かれた「枚数」「半袖より愛を込めて」「エールⅡ」。最後も尚問い続け、現時点の答えのような一行で終わる「のど飴」。アプローチ、トピックも様々で、“柔軟な多作家性”が垣間見られる。言葉一つ一つが持つ熱量や温もりが、歌われている思いに対する思いを伝えている。ある意味での“セルフタイトル”にふさわしい堂々たる一枚。ここに完成。
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枚数 – Single -
素晴らしき日々 – Single -
オファー – Single -
でんしゃ – Single -
葉桜 – Single -
表現 – Single -
二〇二〇 – EP -
ラッパー – Single -
年月“月”の名のつくもう一枚。10thアルバム『歳月』発売から一ヶ月。サプライズリリースされる11thアルバム『年月』。 2020年10月14日に自身10作目となるアルバム『歳月』をリリースした神門。『歳月』は自他ともに認める最高傑作。そんな『歳月』の発売から1ヶ月でサプライズリリースされる11thアルバム『年月』。『歳月』と同じく全10曲収録。『歳月』と二つで一つではなく、それぞれが一枚の作品として完結している。(久々にフックのある曲が作られたり、9年ぶりに「成長」シリーズが収録されたりと)『栞』や『神門』を作ってる時を思い出したという『年月』は、自由なコンセプトで作られたおもちゃ箱のような一枚。その空気感はこの一枚に詰め込まれたトピックや、楽曲を彩るトラックメイカー陣の多彩さにも表れている。さらにCD盤にのみ収録される歌詞カードも“自由奔放”そのもの。データのみでは表現出来ない“作品の深さ”にも注目だ。
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歳月圧巻のオリジナル。パンチラインで武装された、サビを持たない言葉達。「これで売れる。」日常や葛藤を赤裸々に表現し続けてきたラッパー神門の10枚目。神門という人間の10ページ目の人間模様。最高傑作!! 自身10枚目のアルバムであり、ライブ活動再開を経ての最初の1枚。ラップや表現に対する思いが凝縮されている。盟友、観音クリエイションとの相性は抜群。1st「三日月」をオマージュしたジャケットからも分かるよう、作風に原点回帰(韻への重視、ストーリーテリング要素等)が見られる一方、初タッグとなるトラックメイカー(SHIBAO、ikipedia、Michita)が参加し、新たな局面が見られる。結果としてまたたくさんの名曲が生まれている。M1「0.00」5年ぶりに立ったステージからの景色。M2「1月8日」我が子の出産に立ち会った一日の描写。M3「半生」三日月から続いていた物語。M4「季節」地元の飲食店をほぼ出禁になったお客さんとの一幕。M5「詩とレンズと箱」あらゆる主張を1つのビートに。(以降割愛。)アルバム前半部分だけでも、アルバム1枚分に匹敵する聴き応え。しかし、1曲1曲の濃さは薄まることなく、ラストまで続いていく。「一本の映画を観たような」と評されることも多い神門アルバム。本作は、「十本の映画を観たような」を目指したと言う通り、1曲1曲のトピックが秀逸で、掘り下げ方、着眼点がそのクオリティーを底上げする。どれも聴き流せない存在感を放つ。「歳月」という、アルバムタイトルすらも伏線となっている。いかにキャッチーに短く聴き手を掴むかが重要視される昨今、その流れに逆行し、全10曲、サビすらない。しかし、いやだからこそ、1行1行が格段に重く、聴いていて、全節サビとも錯覚する。アルバムを折り返す手前、M4「季節」を聴き終えたあたりで感じる充足感は、そこに由来する。前作「エール」で熟練された、“日常描写”、“誰しもが抱くが言葉にしにくい感情の表現”は、今作でも好調。いや、ライブ活動を再開したことで、現場で揉まれた激動も加わり、より感情的に洗練されている。人間に刺さる一枚。
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子が生まれ – Single -
0.00 – Single -
エール2007年当時から 失恋、生と死、就活、チケットノルマ、バイト・・・等、なかなかラッパーが選ばない、今そこにある日常を赤裸々にリリックにしたためてきたラッパー神門。 誰しもが抱く 淡い希望と、大きな夢と妄想と、どう“しよう”もない現実。それら全ての些細な事から人生の岐路まで、現状を真っ向から表現し続けてきた神門だからこそ出来た“人間味”“ド・日常”が詰まったアルバム完成! <アルバム説明>制作期間に三年を費やした前作『親族』から約一年。当初三部作の二部目として予定されていた9thアルバム。しかし、コンセプトなどは一切取り払い、今“書きたい”あらゆるトピックを詰め込んで一枚のアルバムを作ることに。結果、非常にバラエティーに富んだ作品に。自身の代表作とも言えよう。九枚目にして初めて、「自分ではない誰かのために作品を作りたいと思った」という今作、その名も『エール』。独特の題材選びは本作でも健在。電車の路線図を見るふりをして座席を譲る描写から始まる、街に転がる優しさを歌った「光景」。お土産をめぐるやり取りを通し、物を贈ること、贈られることについて考える「土産」。ラブソングを歌い続けてきた彼だからこそ歌える、新しい形のラブソング「夫婦」。神門の真骨頂とも言える、身を削った剥き出しの歌詞が連打される応援歌「エール」。彼独自の世界が詰まった全13曲のフルアルバム。今作を引っさげ、2013年より休止していたライブ活動も5年ぶりに再開。本作は、神門のキャリアの中でも重要な一枚になるだろう。
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親族ライブ活動等を一切休止し、制作活動に没頭した不器用な男の到達点 神門約3年振りの8THアルバム 人が死ぬって悲しい事ですか・・・??? 泣けない人は冷たい人ですか・・・???2007年当時、ラップのテーマとしては考えられなかった、日常の葛藤、等身大、赤裸々な感情を隠すことなくリリックに“したためて”きた神門、彼の存在が無ければ、昨今もてはやされている人間むきだしなラップは存在しなかったであろう、パイオニアでいてオリジナル。神門の新作が遂に完成!!人が人の死に直面し、その現象を受け入れた時、人は何を感じ、何をするのか??また、その行動に正解はあるのか?「人が死ぬって悲しい事ですか・・・???」「泣けない人は冷たい人ですか・・・???」本作は、“人の死”に直面した時の 、一人の人間のドキュメントアルバム。“失恋”、“チケットノルマ”、“就職活動”ラップとしては異例の題材を歌い続けてきた神門。ライブ活動等を一切休止し、制作に没頭した彼の約三年の月日を詰め込んだニューアルバムは「親族」。人の死からそれを取り巻く人間模様を収めた長編映画のような作品。
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Azalea – Single -
Jougen Kagen「三日月」から五年。全曲ラブソングの第二段。半袖バイブスレコード主催で開かれた、地元神戸での90分ライブの映像も完全収録。
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神門約2年振りニューアルバムその名も「神門」。自身の名をタイトルに掲げた自信作!純粋すぎるリリック、人間味丸出しの泥臭い歌詞、苦悩葛藤嫉妬全てを丸裸にし人間として「こう生きたい」という欲求をただただリスナーにぶつけまくる神門の詩世界・・・あまりにもストレートで純粋ななリリックでライブでは号泣者続出神門の世界未体験な人へ・・・ そして、人生の道に迷っている人・・・ このアルバムを聴けば何かの出口が見つかるかも・・・
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24×365×23 – Single神門怒濤の初ワンマンライブの模様を収めたDVD。新曲が収録されたCDと2枚組で発売
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Shiori -
こころ -
三日月
参加作品
PROFILE
1986年生まれ。神戸在住。2005年6月11日より活動開始。自身の弱さや欠点を包み隠さず、赤裸々に表現し続けるラッパー。
Release: https://bio.to/_goudo_
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