どんぐりず
NEW RELEASE

DONGURI ZOO – LP
2026-05-06猿でも踊る!!!”NO DANCE NO LIFE”などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』 は、動物園に集う多様な生き物のようにジャンルやムードの異なる個性豊かな楽曲が楽しめる1枚。
“NO DANCE NO LIFE”などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』が、待望のCD・LP化決定!2024年、独立を経て制作したアルバム「DONGRHYTHM」で自分達の音楽の形を見つけ出した彼らが満を持してリリースする本作は、さらに洗練されたどんぐりずの世界観に引き込まれる作品となっている。全曲を通してダンスフロアの不可逆性を表現したリリックが印象的で、どんぐりずを象徴するようなエネルギッシュな楽曲はもちろん、ミニマルさや美しさも感じられる楽曲も収録。『DONGURI ZOO』の名の通り、動物園に集う多様な生き物のように、楽曲それぞれが強い個性を放ち、ジャンルやムードの異なる楽曲を巡りながら楽しめるアルバムとなっている。
DISCOGRAPHY
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DONGURI ZOO – LP猿でも踊る!!!"NO DANCE NO LIFE"などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』 は、動物園に集う多様な生き物のようにジャンルやムードの異なる個性豊かな楽曲が楽しめる1枚。 "NO DANCE NO LIFE"などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』が、待望のCD・LP化決定!2024年、独立を経て制作したアルバム「DONGRHYTHM」で自分達の音楽の形を見つけ出した彼らが満を持してリリースする本作は、さらに洗練されたどんぐりずの世界観に引き込まれる作品となっている。全曲を通してダンスフロアの不可逆性を表現したリリックが印象的で、どんぐりずを象徴するようなエネルギッシュな楽曲はもちろん、ミニマルさや美しさも感じられる楽曲も収録。『DONGURI ZOO』の名の通り、動物園に集う多様な生き物のように、楽曲それぞれが強い個性を放ち、ジャンルやムードの異なる楽曲を巡りながら楽しめるアルバムとなっている。
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DONGURI ZOO – CD猿でも踊る!!!"NO DANCE NO LIFE"などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』 は、動物園に集う多様な生き物のようにジャンルやムードの異なる個性豊かな楽曲が楽しめる1枚。 "NO DANCE NO LIFE"などんぐりずのニューアルバム『DONGURI ZOO』が、待望のCD・LP化決定!2024年、独立を経て制作したアルバム「DONGRHYTHM」で自分達の音楽の形を見つけ出した彼らが満を持してリリースする本作は、さらに洗練されたどんぐりずの世界観に引き込まれる作品となっている。全曲を通してダンスフロアの不可逆性を表現したリリックが印象的で、どんぐりずを象徴するようなエネルギッシュな楽曲はもちろん、ミニマルさや美しさも感じられる楽曲も収録。『DONGURI ZOO』の名の通り、動物園に集う多様な生き物のように、楽曲それぞれが強い個性を放ち、ジャンルやムードの異なる楽曲を巡りながら楽しめるアルバムとなっている。
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DONGURI ZOO – digital -
LIFE LINE -
バイブス県立グルーヴ高校校歌 -
WANI EP -
WANI -
DONGRHYTHM群馬は桐生からの突然変異!お茶の間からDOPEな界隈までROCKする唯一無二の二人組”どんぐりず”。独立を経て、自分たちの思うがままに制作し、多様な音楽ジャンルをダンスで紡いだアルバム『DONGRHYTHM』をリリース!! 踊る夜は終わらない、どんぐりずがいるから。2020年にリリースしたアルバム『baobab』から火が付き、瞬く間に音楽性の高さが認知・評価されたどんぐりず。今作はこの4年間で自分達の音楽の形を見つけ出したどんぐりずの”自由の結晶”のような作品となっている。レゲトンを取り入れたTr.1「Avance」(群馬にある24h営業のスーパーから名前を拝借)から身体を揺らされ、森のタイトなフロウが気持地の良いTr.3「Ninja」(ジャケットで2人が乗っているのもKawasaki Ninja)祭囃子を取り入れたTr.5「Hacha Mecha」ライブでも既に披露されているTr.6「Yoppa Ratta」など、”ダンス”を繋ぎ、沢山の”祭”を経験したどんぐりずにしか作れない”リズム”でフロアブチ上がり間違いなしのアルバムとなっている。
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DONGRHYTHM群馬は桐生からの突然変異!お茶の間からDOPEな界隈までROCKする唯一無二の二人組”どんぐりず”。独立を経て、自分たちの思うがままに制作し、多様な音楽ジャンルをダンスで紡いだアルバム『DONGRHYTHM』をリリース!! 踊る夜は終わらない、どんぐりずがいるから。2020年にリリースしたアルバム『baobab』から火が付き、瞬く間に音楽性の高さが認知・評価されたどんぐりず。今作はこの4年間で自分達の音楽の形を見つけ出したどんぐりずの”自由の結晶”のような作品となっている。レゲトンを取り入れたTr.1「Avance」(群馬にある24h営業のスーパーから名前を拝借)から身体を揺らされ、森のタイトなフロウが気持地の良いTr.3「Ninja」(ジャケットで2人が乗っているのもKawasaki Ninja)祭囃子を取り入れたTr.5「Hacha Mecha」ライブでも既に披露されているTr.6「Yoppa Ratta」など、”ダンス”を繋ぎ、沢山の”祭”を経験したどんぐりずにしか作れない”リズム”でフロアブチ上がり間違いなしのアルバムとなっている。
参加作品
PROFILE
▼どんぐりず▼
ラッパーの森、トラックメイカー/プロデューサーのチョモからなる二人組ユニット。群馬県桐生市出身。
音源、映像、アートワークに至るまでセルフプロデュースを一貫し、HOUSE.TECHNOを好み、ダンスミュージックでぶち上がることを目的に楽曲制作を行う。2020年「powerful passion」のMVがSNS上で話題になり、注目を集め、同年にリリースしたシングル「マインド魂」はApple Musicの2020年ベストソング100に選出。翌年にはシングル「NO WAY」が世界的なストリーミング・ヒットを記録。2022年に出演したフジロックフェスティバルでは深夜帯にもかかわらず入場規制となる。その後も数々の大型音楽イベントへの出演やコラボレーション作品のリリースなどを経て、2024年4月に独立。同年、アルバム「DONGRHYTHM」をリリース。常にフロアを意識した音を作り、マジで世界中で注目を集めている。
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