EVISBEATS
NEW RELEASE

That’s Life
2023-05-24「まぁそれもまた人生さ」EVISBEATS、最新アルバムが完成。
CD|Nagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)との共作で発表したアルバム「PEPE」から凡そ1年振りとなる本作は、田我流、前田和彦がゲスト参加しており、EVISBEATS曰く”2020年頃から2022年の2年間で制作した音源の断片集”というEVISBEATS節全開の作品に仕上がっている。
DISCOGRAPHY
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That’s Life「まぁそれもまた人生さ」EVISBEATS、最新アルバムが完成。 CD|Nagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)との共作で発表したアルバム「PEPE」から凡そ1年振りとなる本作は、田我流、前田和彦がゲスト参加しており、EVISBEATS曰く"2020年頃から2022年の2年間で制作した音源の断片集"というEVISBEATS節全開の作品に仕上がっている。
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White Line (feat. B.I.G.JOE) – Single -
PEOPLEご無沙汰しております、またいい時間を届けに参りました♪ 通常盤(CD)。SNSで参加者を募集させて頂いて一緒に楽曲を制作しました。多くは初めてのコラボレーションとなった才能あるアーティストの方々です。楽曲の中にはライブ中にお客さんに歌っていただきレコーディングした楽曲もあります。多くの人達のご参加によって作り上げました「PEOPLE」。是非とも宜しくお願い申し上げます。
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ナンセンス -
HOLIDAY最新作『ムスヒ』発表から半年、またいい時間を届けに参りました♪ 通常盤(CD)。
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HOLIDAY -Instrumentals-最新作『ムスヒ』発表から半年、またいい時間を届けに参りました♪ 限定盤(インスト・ディスク付属の2CD)。
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ムスヒ -Instrumentals-前作『ひとつになるとき』から6年、まさに待望の3rdアルバム。 限定盤(インスト・ディスク付属の2CD)。参加アーティストは、LIBRO、鎮座DOPENESS、田我流、CHAN-MIKA、Phoka、前田和彦、MICHEL☆PUNCH、伊瀬峯幸。また新たなベストアルバムとも言える作品になったと思います。どのようにして毎日をより良く生きようかという日々是好日の思いがアルバムのテーマです。タイトル『ムスヒ』の意味は『産霊(むすひ)』(生命のあるものを生み出し作り出す行為)を意味し、聞いてくれる人と人、人や物、色々な縁をむすんで繁栄する様なきっかけになればいいなと思います。内容はヒップホップがベースで色々とざっくばらんにバラエティに富んだ作品になっていて、まぁ説明するのもあれなんで聞いてみてください。
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ムスヒ前作『ひとつになるとき』から6年、まさに待望の3rdアルバム。 通常盤(CD)。参加アーティストは、LIBRO、鎮座DOPENESS、田我流、CHAN-MIKA、Phoka、前田和彦、MICHEL☆PUNCH、伊瀬峯幸。また新たなベストアルバムとも言える作品になったと思います。どのようにして毎日をより良く生きようかという日々是好日の思いがアルバムのテーマです。タイトル『ムスヒ』の意味は『産霊(むすひ)』(生命のあるものを生み出し作り出す行為)を意味し、聞いてくれる人と人、人や物、色々な縁をむすんで繁栄する様なきっかけになればいいなと思います。内容はヒップホップがベースで色々とざっくばらんにバラエティに富んだ作品になっていて、まぁ説明するのもあれなんで聞いてみてください。
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Week -
Sketchbook未だに広がりを見せる"ひとつになるとき"発表から4ヶ月...EVISBEATSから新たな素敵な作品集が到着。EVISBEATS節全開の万華鏡インスト+未発表ラップ曲を含む全24曲。さぁ皆さん、また「いい時間」がやってきました。
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ひとつになるとき約4年振り、待望のセカンドアルバムが遂に公開決定!数々のプロデュースワーク、客演で更なる高みへ到達したEVISBEATSのセカンドアルバム。PVや7インチでCD化を渇望されていた楽曲も勿論含む全15曲収録。こんなときだからこそ「ひとつになるとき」が必要なのです。
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AMIDA
参加作品
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三三三 (Sanmai)EVISBEATS、Nagipanとの新作コラボレーション・アルバム『三三三 (Sanmai)』が完成。 EVISBEATSが、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『三三三 (Sanmai)』を7月22日(水)にLP、CD、カセットの3形態でリリースする。『萃点 (Suiten)』から『岡潔 (Oka Kiyoshi)』を経て生まれた『三三三 (Sanmai)』は、考えることよりも、ただ音の中に没入していく状態そのものに近付くことを意識したという作品。反復や習慣、身体の感覚。悩む余地を少しずつ手放しながら、ただ音に触れ、演奏し、また繰り返す。心をひとつに置いて、散らさずにいること。その感覚を特別なものではなく、日々のルーティンや身体の感覚の中で確かめていったという全12曲を収録している。EVISBEATS曰く「郊外の風景や日常の気配。アルゴリズムやAIといった現代の構造の中で、静かに創造三昧。繰り返すことで少しずつ整っていくこと。その先にあるすっきりした感覚や静かな没入を、この作品を通して共有できたら嬉しいです。」。
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アルゴリズム (Algorithm) -
たちつてと -
岡潔 (Oka Kiyoshi) -
春風夏雨 (Shunpukau) -
第二心 (Dainishin) -
Shizuku -
多変数 -
萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 CASSETTE TAPE|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 CD|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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萃点EVISBEATS、Nagipanとのコラボレーション・アルバム『萃点』が完成。 LP|『萃点』は、2024年にNagipanが和歌山に拠点を移したことをきっかけに、同地に暮らすEVISBEATSと交差、2025年1月から毎週スタジオに集まって続けられたその対話と創造の積み重ねが音楽として結晶化された作品。タイトルの『萃点』は、南方熊楠が遺した造語「萃点(すいてん)」に由来し、"さまざまな物や事柄が集まり、影響し合う場所"を意味するこの言葉を通して、EVISBEATSとNagipanの2人が、和歌山の風土、神社、山河、そしてそこに生きる人々から受けた印象を音に映し出した。静けさの中に潜む熱、異なる視点が交差する瞬間、その土地でしか生まれ得ない響きが、ドラマティックでローファイなヒップホップの温もりとともに立ち上がっていく。ジャンルを越え、時間を越え、感情の深層へとそっと触れる。『萃点』は、現代における「交わり」の記録であり、音の巡礼と言うべき作品に仕上がっている。デジタル版にボーナス・トラックを追加収録してフィジカル化。
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蒸留ラヴ feat. Midique & SayMay -
Kusatsu-Bushi feat. SayMay -
萃点 -
Syn Fonia II -
Syn Fonia I -
PEPEEVISBEATS、2年振りのアルバムはLIVE、制作を永らく共にするNagipan(ex. MICHEL☆PUNCH)との共作。久々にいい時間を届けに参りました♪ 通常盤(CD)。初のコラボレーションとなったアーティストも多数。Nagipanと共に作り上げた「PEPE」。是非とも宜しくお願い申し上げます。
PROFILE
トラックメイカー、プロデューサー、DJなど。奈良出身和歌山在住。元韻踏合組合、2004年から作曲家EVISBEATSとして活動。これまでに韻踏合組合、SHINGO★西成、般若、KREVA、ET-KING、RHYMESTER、鎮座DOPENESS、ZORNなどのアーティストに楽曲を提供している。 2008年にはアルバム『AMIDA』、2012年には2ndアルバム『ひとつになるとき』、2018年5月に3rdアルバム『ムスヒ』、同年12月には4thアルバム『HOLIDAY』、2019年12月には5thアルバム『PEOPLE』、2021年12月にはNagipanとの共作『PEPE』、2023年2月に6thアルバム『That’s Life』、2024年に前田和彦との共作『Syn Fonia』、2025年にNagipanとの共作『萃点』を発表。
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