GADORO
NEW RELEASE

mile
2026-06-17GADORO、ニューアルバム『mile』を6月17日(水)にリリース。
ラッパー:GADOROが、ニューアルバム『mile』を6月17日(水)にリリースする。『mile』は、自身のレーベル「Four Mud Arrows」設立後4作目となるアルバムで、サウンド・プロデュースにはDYES IWASAKI、PENTAXX.B.F、TO-me、ikipedia、DJ RYU-G、Squid ink、CROWD、AKIO BEATS、S-NA、TOKYO BEAT SOCIETYが参加、先行リリースした「少ない仲間」を含む客演なしの全11曲を収録している。GADOROは、本作を携えて次なる舞台、9月21日(月・祝)の大阪城ホールでのワンマンライブに挑む。
DISCOGRAPHY
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mileGADORO、ニューアルバム『mile』を6月17日(水)にリリース。 ラッパー:GADOROが、ニューアルバム『mile』を6月17日(水)にリリースする。『mile』は、自身のレーベル「Four Mud Arrows」設立後4作目となるアルバムで、サウンド・プロデュースにはDYES IWASAKI、PENTAXX.B.F、TO-me、ikipedia、DJ RYU-G、Squid ink、CROWD、AKIO BEATS、S-NA、TOKYO BEAT SOCIETYが参加、先行リリースした「少ない仲間」を含む客演なしの全11曲を収録している。GADOROは、本作を携えて次なる舞台、9月21日(月・祝)の大阪城ホールでのワンマンライブに挑む。
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少ない仲間 -
HOMEGADORO、武道館でのワンマン公演を収めた映像作品『四畳半から武道館 at 日本武道館』と、客演に般若、紅桜、ハシシ(電波少女)、FORK(ICE BAHN)、ポチョムキン(餓鬼レンジャー)、街裏ぴんくを招いた最新アルバム『HOME』の2作品を7月2日(水)に同日リリース。 ラッパー:GADOROが、武道館でのワンマン公演を収めた映像作品『四畳半から武道館 at 日本武道館』と最新アルバム『HOME』の2作品を7月2日(水)にリリースする。最新アルバム『HOME』は、自身のレーベル設立後3作目となるアルバムで、客演には般若、紅桜、ハシシ(電波少女)、FORK(ICE BAHN)、ポチョムキン(餓鬼レンジャー)、街裏ぴんく、サウンド・プロデュースにはPENTAXX.B.F、Kiwy、Yuto.com™、Cosaqu、DJ PMX、ikipedia、SUMIKI、DJ SHINODA、Madoromi、TO-me、R.I.K、CHIVA from BUZZER BEATSが参加している。アートワークはNOVOLが手掛けている。
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RUNNER feat. 般若 -
平凡だろうと変わらず -
あっかんべぇ -
TAKANABE -
はなみずき -
カナデ – Single -
リスタートGADORO、自身が新たに設立したレーベル「Four Mud Arrows」から放つ最新アルバム。 from GADORO - 新たに独立という道を選んで動き始めたものの、正直右も左も前も後ろも分からない状態でした。そんな中での制作は本当に大変でしたが、立ち上げた新しいレーベル「Four Mud Arrows」の仲間達が自分のことを信じて頑張ってくれて、自分自身もその頑張りをこの目で見て力にして制作に向けての感情を保ちながら音楽を作ることが出来ました。そういった"レールの外れた列車から再出発する"という意味をこめて「リスタート」というタイトルにしました。新しいアルバムを発表する度に毎回最高傑作が出来たと思うんですが、今回も、今回こそ「韻贅生活」を超える進化を遂げた最高傑作が完成したと自負しております。アルバムを通して一貫して言えることは、全て宮崎の田舎町で平凡に生きてきた中での私生活や感情、風景、当時から現在に至るまでの考えをそのまま楽曲に落とし込んだということです。その中で自分自身が挑戦したことのないフロウだったり心地良いメロディや韻などを自分なりに意識しながらも、やはり自分の1番の武器であるリリックの内容を底上げしていきました。リリックについてはありふれた言葉ではなく分かりやすい表現。韻については自分と対極な生活、思想を描いてる人を皮肉を交えながらライムすることを意識してます。是非その辺りも意識して聴いて欲しいです。
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ラッパーなのに – Single -
ここにいよう – Single -
韻贅生活ガドロ、ニューアルバム『韻贅生活』が完成! 前作『1LDK』から約1年半ぶりとなるGADORO 自身の5枚目のアルバム『韻贅生活』(いんぜいせいかつ)。今作のコンセプトは、アルバムタイトルにも含まれてる「韻(ライム)」。Battle MC として名を馳せた彼だからこそ突き詰めるべき原点であり対峙すべき壁。そこにGADORO の持ち味でもある耳に自然と入り込み易いリリック+いまだに地元の田舎で平凡に生活を送るライフスタイル・独自の世界観を織り交ぜ、時には攻撃的な研ぎ澄まされたテクニカルな韻、時にはエモーショナルな暖かい韻、またはパワフルな熱い韻、と惜しみなく「韻」を追及し贅沢に踏み倒した1枚となっている。客演には、ラッパーの漢 a.k.aGAMI、REGGAE DEE JAY のJ-REXXX、CHEHON、シンガーソングライターのNOBU、地元宮崎からUnder20Hz が参加。楽曲提供は、武史(山嵐)・YD(CRYSTAL LAKE)・Bunta(TOTALFAT)によるオリジナルユニットBeal、Kiwy、PENTAXX.B.F、Ikipedia、Tigaone、TAKUMI M、SHIBAO、PIANO FLAVAなどが参加。ミキシングエンジニアはDJ PMX、アートワークはNOVOLが担当する。
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Grateful Days – Single -
1LDKどん底から這い上がり衝撃のメジャーデビューから約1年、いまだ熱の冷めぬ中、GADORO4枚目となるフルアルバムをリリース ! 般若、電波少女のハシシが参加した話題作!! タイトルの「1LDK」は1st ALBUM 「四畳半」同様のリアルな現在を表現。かつてBattle MC として頂点に君臨したハングリーな闘争心と持ち前のライミングセンスにより磨きがかかる一方、GADORO の代名詞でもあるリスナーの胸に深く突き刺さり数多く共感を呼ぶであろう切なく暖かみのある新たな楽曲まで緩急のついたリアルな現在が詰め込まれた作品となっている。featuring には自身がRAP を始めるきっかけとなった般若、同郷宮崎出身のアーティスト電波少女のハシシが参加。楽曲は、DJ PMX ・DJ WATARAI ・熊井吾郎・PENTAXX.B.F ・TIGAONE ・Kiwy ・S-NA ・DJ ikipedia ・SUMIKI が手掛ける。また前作に続きジャケット・アートワークはNOVOL が担当する。
参加作品
PROFILE
この街には俺がいる 宮崎高鍋のフッドスター
宮崎県児湯郡高鍋町出身。2017年に1stアルバム「四畳半」をリリース。その後、「花水木」(2017年)、「SUIGARA」(2019年)、「1LDK」(2020年)、「韻贅生活」(2021年)とコンスタントに楽曲を発表。新レーベル設立後には「リスタート」(2023年)、「TAKANABE」(2024年)2枚のアルバムを発表。最新作「TAKANABE」では客演にAwich、SHINGO★西成、SIMON、Zeebra、775、ハシシが参加。サウンドプロデュースにはNAOtheLAIZA、DJ IZOH、TRILL DYNASTY、Kiwy、CHIVA from BUZZER BEATS、PENTAXX.B.F、ikipedia、S-NA、DJ RYU-Gがクレジットされている。アートワークはNOVOLが手がけた。豪華客演陣やプローデューサーらとともに、卓越した音楽性とライミングの技術を高次元で融合させた作品へと昇華させている。