キノコホテル
NEW RELEASE

マリアンヌの十戒
2025-06-11孤高の総支配人(リーダー)“マリアンヌ東雲”率いるキノコホテルによる待望の10枚目アルバムが発売決定!気品と凶暴性を併せ持つ異質な感性にさらに磨きがかかった、“キノコ節”の真骨頂!甘美なる哀愁サウンドの決定盤!!完全新曲 全10曲収録!
孤高の総支配人(リーダー)“マリアンヌ東雲”率いるキノコホテルによる待望の10枚目アルバム。気品と凶暴性を併せ持つ異質な感性にさらに磨きがかかった“キノコ節”の真骨頂を堪能あれ!甘美なる哀愁サウンドの決定盤!完全新曲全10曲収録。【マリアンヌ東雲(本人コメント)】『デビュー作「マリアンヌの憂鬱」から丁度15年の今年2025年キノコホテルにとって10枚目のアルバムをリリースする運びとなりました。どちらかと云うと寡作で怠け者なはずのワタクシが、よくもまあ此処まで。しぶとすぎる自分に驚嘆し、また何処か呆れてすら居ります。バンドの形態が変わって早2年。どんな形になろうとも、楽曲を制作し発表し続けて行くことへの欲求は誰にも止められませんでした。現在のキノコホテル、現在のマリアンヌ東雲を面白がり、支えてくださる皆様にこの作品を捧げます。有難う。ザマーミロ!!!』<2025年6月より、創業(結成)18周年記念となる東名阪ツアーも決定!>キノコホテル創業18周年記念東名阪巡業サロン・ド・キノコ〜18菌♡三都桃色道中6/24(火)新宿ロフト 開場19:00/開演19:307/19(土)新栄シャングリラ開場18:00/開演18:307/20(日)心斎橋Pangea 開場17:00/開演17:30
DISCOGRAPHY
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マリアンヌの十戒孤高の総支配人(リーダー)“マリアンヌ東雲”率いるキノコホテルによる待望の10枚目アルバムが発売決定!気品と凶暴性を併せ持つ異質な感性にさらに磨きがかかった、“キノコ節”の真骨頂!甘美なる哀愁サウンドの決定盤!!完全新曲 全10曲収録! 孤高の総支配人(リーダー)“マリアンヌ東雲”率いるキノコホテルによる待望の10枚目アルバム。気品と凶暴性を併せ持つ異質な感性にさらに磨きがかかった“キノコ節”の真骨頂を堪能あれ!甘美なる哀愁サウンドの決定盤!完全新曲全10曲収録。【マリアンヌ東雲(本人コメント)】『デビュー作「マリアンヌの憂鬱」から丁度15年の今年2025年キノコホテルにとって10枚目のアルバムをリリースする運びとなりました。どちらかと云うと寡作で怠け者なはずのワタクシが、よくもまあ此処まで。しぶとすぎる自分に驚嘆し、また何処か呆れてすら居ります。バンドの形態が変わって早2年。どんな形になろうとも、楽曲を制作し発表し続けて行くことへの欲求は誰にも止められませんでした。現在のキノコホテル、現在のマリアンヌ東雲を面白がり、支えてくださる皆様にこの作品を捧げます。有難う。ザマーミロ!!!』<2025年6月より、創業(結成)18周年記念となる東名阪ツアーも決定!>キノコホテル創業18周年記念東名阪巡業サロン・ド・キノコ〜18菌♡三都桃色道中6/24(火)新宿ロフト 開場19:00/開演19:307/19(土)新栄シャングリラ開場18:00/開演18:307/20(日)心斎橋Pangea 開場17:00/開演17:30
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桃色吹雪 -
をんなの荒野 -
マリアンヌの教典 -
キネマ・パラノイア -
パビリオン – Single -
アケイロ – Single -
マリアンヌの密会“逢えない貴方と過ごす 「密」 なヴァカンス”新型コロナで実演の機会を悉く奪われながらも、 前向きにしぶとく生き抜いて来たキノコホテルが叩き付ける、バンド史最強の意欲作! 支配人マリアンヌ東雲によるセルフ・プロデュースという従来の形態に立ち返り、真っ暗な夜の大海へと誘うようなイントロダクションから、初期キノコホテルを彷彿とさせるリード・ナンバー「愛してあげない」、鬱々としたこの時勢においてマリアンヌが自己との対話の中で作り上げたという「キマイラ」、年代やジャンルを超越し、ポップに仕上げた「カモミール」、ナレーションのインサートも強烈な「断罪ヴィールス」、バンドの振れ幅の大きさを魅せつけ爆発する「莫連注意報」、程よいお叱りに胞子(ファン)悶絶必至の「エレクトロ・デリケイト」など、全て新作となる全10曲を収録。 アートワーク及びアーティスト写真は、Facial Projection Mappingでも世界的に活躍するクワハラヒロト、カメラマンには池谷友秀を迎え、熱海のホテルニューアカオ特別協力のもと撮影を敢行。過去のアルバム・イメージとは全く異なる新しいアプローチを魅せ、ストーリー仕立ての構成など細部まで見所が満載になっている。 なお、今作は、8年間に渡りバンドのアンサンブルを支えてきた電気ベース奏者ジュリエッタ霧島にとっては最後の参加作品となった。【マリアンヌ東雲からのコメント】前作から2年、途方も無く長くも短くも感じた激動の時間を経てようやくキノコホテルの新作をお届け出来るタイミングがやってまいりました。すっかり変わってしまった世の中でそれでも何とか音楽を続ける事が出来る喜びと、先の見えない状況への苛立ち。常に不安定な気持ちに晒されながら必死で書いた楽曲達です。またひと回り逞しくなったキノコホテルを感じて頂けるかと思います。今作は昨年入社したナターシャ浦安(ドラムス)にとっては初の、そして 8 年間に渡りベーシストとして尽力してくれたジュリエッタ霧島(療養のため5月末をもって無期限休職)にとっては実質最後のアルバムになると云う意味でも、キノコホテルの歴史に残り続ける特別な一枚となる事でしょう。【キノコホテル】全ての楽曲の作詞曲編曲およびプロデュースを務める総支配人・マリアンヌ東雲(歌と電気オルガン)を中心に2007年6月に創業した、女性4人によるカルトでムーディーな音楽集団。 2010年にアルバム「マリアンヌの憂鬱」でデビューを飾る。以来、国内大手フェスや海外公演、定期的な全国ツアーなど精力的な活動を継続中。2019年には7枚目のアルバム「マリアンヌの奥儀」を発売。リリース毎にその音楽性は進化(深化)を遂げ、今やGSや歌謡曲に留まらず、ニューウェーブ、パンク、ラテン、プログレ、サイケ、ガレージ、クラシックなど多種多様なルーツを独自解釈した唯一無二のポップな世界観で、国内外問わず多くのリスナーを魅了し続けている。
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赤い花・青い花 / 銀色モノクローム – Single -
有閑スキャンドール – EP -
夜の禁猟区 – Single -
マリアンヌの追憶 – EP










