THE FUZZ ACT
NEW RELEASE

銃撃戦の午後
2026-07-08高い楽曲完成度と、ライブでの圧倒的な存在感、その両輪で着実にシーンに爪痕を刻んできたTHE FUZZ ACTが鳴らす現在地―渾身の最新フルアルバム『銃撃戦の午後』完成!
2023年発表の前作『無風帯からの信号』から約3年ぶり、現体制2枚目となるフルアルバム。前作に引き続きギタリスト菊地琢己(頭脳警察ほか)がサウンドプロデュースを務め、重厚感のある幅広いバリエーションの曲を収録。今までのTHE FUZZ ACTにあった熱量に加え、意外性のある楽曲も数多く収録。一部の楽曲を除きドラム、ベース、リズムギターをクリックなしで一発録り。バンドの勢いも感じられる作品。 Vo.&Gt.徳永駿介、Ba.加藤慎也、Dr.森園竣からなるスリーピース・ロックバンド。これまでにシングル3作、ミニアルバムを含むアルバム5作をリリース。関東を中心に各地ツアー、主催ライブ、ワンマンライブを重ね、精力的に活動を展開してきた。2023年4月、音楽ライター/プロデューサーの岩田由記夫をプロデューサーに、ギタリストの菊池琢己(頭脳警察 他)をサウンドプロデューサーに迎え、現体制初のフルアルバム『無風帯からの信号』をCDおよびLPでリリース。LPはRECORD STORE DAY2023限定商品として発売された。以降も、2024年9月8日に下北沢Flowers Loftでワンマンライブ、2025年8月5日に渋谷La.mamaでツーマンライブを開催するなど、ライブシーンで着実に存在感を高めている。
DISCOGRAPHY
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銃撃戦の午後高い楽曲完成度と、ライブでの圧倒的な存在感、その両輪で着実にシーンに爪痕を刻んできたTHE FUZZ ACTが鳴らす現在地―渾身の最新フルアルバム『銃撃戦の午後』完成! 2023年発表の前作『無風帯からの信号』から約3年ぶり、現体制2枚目となるフルアルバム。前作に引き続きギタリスト菊地琢己(頭脳警察ほか)がサウンドプロデュースを務め、重厚感のある幅広いバリエーションの曲を収録。今までのTHE FUZZ ACTにあった熱量に加え、意外性のある楽曲も数多く収録。一部の楽曲を除きドラム、ベース、リズムギターをクリックなしで一発録り。バンドの勢いも感じられる作品。 Vo.&Gt.徳永駿介、Ba.加藤慎也、Dr.森園竣からなるスリーピース・ロックバンド。これまでにシングル3作、ミニアルバムを含むアルバム5作をリリース。関東を中心に各地ツアー、主催ライブ、ワンマンライブを重ね、精力的に活動を展開してきた。2023年4月、音楽ライター/プロデューサーの岩田由記夫をプロデューサーに、ギタリストの菊池琢己(頭脳警察 他)をサウンドプロデューサーに迎え、現体制初のフルアルバム『無風帯からの信号』をCDおよびLPでリリース。LPはRECORD STORE DAY2023限定商品として発売された。以降も、2024年9月8日に下北沢Flowers Loftでワンマンライブ、2025年8月5日に渋谷La.mamaでツーマンライブを開催するなど、ライブシーンで着実に存在感を高めている。
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エアプレイン -
熱中症 -
無風帯からの信号THE FUZZ ACT現体制初となるフルアルバムがリリース。プロデュースに音楽ライター、プロデューサーである岩田由記夫氏、サウンドプロデューサーにギタリストの菊池琢己氏(頭脳警察など)を起用。グランジを匂わせる歪んだギターサウンドから、スライドギターやアコースティックギターが映えるバラード曲まで幅広く揃っている。シタールやジャンベなど参加楽器もバラエティ豊かで楽曲に彩りを添える。リズムセクションとバッキングギターはほぼ一発録りでバンドの勢いが生々しく音に表れている。歌詞と、迫力あるシャウトと繊細さを使い分けるボーカルにも注目。 THE FUZZ ACTは三人組ロックバンド。徳永駿介(Vo&Gt)、加藤慎也(Ba)、森園竣(Dr)で構成される。2010年頃結成。これまで5枚の自主制作盤、3枚のアルバムをリリース。2019年頃に現体制となる。歌を中心に置きながら、往年のロックミュージックを彷彿とさせるバンドアンサンブル、熱量のあるパフォーマンスで話題を集めている。THE FUZZ ACTの特長は、力強い歌と熱いライブパフォーマンス、独特な感性で展開される歌詞にある。独特な言葉の空気感と切り口で展開される楽曲は、時に新鮮な価値観を、時に人々の心の底に訴える懐かしさを思い起こさせる。
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Humans – EP今だからこそ鳴らすべき音、今だからこそ歌うべき言葉。2ndアルバム『Future“?”』から約1年、THE FUZZ ACTが、ロックと芸術の狭間で新たな名盤を作り上げた。冷たく流れる現代社会に投げつける、いびつで純粋な衝撃作『Humans』完成!! 2017年12月に発売した2ndアルバム『Future“?”』では、人々が触れる孤独や悲しみをすくい取って、それを振り切っていくかのように明日への希望を描ききったTHE FUZZ ACT。今作『Humans』では前作のタイトル、「Future”?”」の”?”の部分が表出する。つまりそれは、人々が感じる社会への不信感、希望に満ち溢れた未来への疑いである。見てみぬふりをせず、真っ向から未来への”?”に立ち向かう音を、現代の作品群の中にあなたは見留めたことがあるだろうか。急速に発達するネット社会、そこに浸り続ける人々、現実と非現実が混じり合う現代に、夢じゃなく、確かな自分たちの生活を忘れてはいないか?と問いかける「夢なんかじゃない」。ひとりだからこそ静かな星の輝きをみつけることができる、と人間の孤独を肯定する「ロンリーロード」。リードトラック「太陽を待ちながら」では、急に訪れてしまった大切な人との別れを乗り越えようとする人物の苦しみと、それでも太陽を待ち続けようとする少しの強さを歌い上げる。その他、爽快なテンポで、今しかない輝きをつかみとろうと歌い上げる「風のドライブ」、傷だらけでも歩いていこうと、全ての人の心にまっすぐメッセージを送る「傷だらけの旅路」、人生の最後の瞬間に思いを馳せて歌う「End of Life」と、聴きどころ満載の内容となっている。
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Future”?”様々な文学作品から影響を受けた歌詞の世界観と、王道日本語ロックの系譜を継承しつつ、フォーク、ハードロック、オルタナティブ、あらゆるジャンルを吸収したハイブリッドな音楽性で展開する、THE FUZZ ACT(ザ・ファズ・アクト)、待望の2ndフルアルバム『Future“?”』リリース!! 攻撃性とポップ性の両面を備えた、独自のセンスが光る新たなる決定盤完成!! ///// Vo,Gt 徳永駿介、Gt,神園亮平、Ba,加藤慎也、Dr,森園竣 2006年に当時高校生の徳永が結成し、幾度かのメンバーチェンジを経て2015年に現メンバーでの構成となる。過去に2011年の吉祥寺インディペンデンスデイに出演。 2013年ヤマハミュージックレボリューション渋谷楽器店大会でグランプリを受賞する。これまでに5枚の自主制作音源を発売。2017年2月に最新シングル「アンフォーゲッタブル」を発表。過去2回のワンマンライブは大盛況に終わる。芥川龍之介、福永武彦、ヘルマン・ヘッセ、ミハイル・ブルガーコフなど様々な文学作品から影響を受けた歌詞の世界観と、エレファントカシマシ、THE YELLOW MONKEYなど王道の日本語ロックの系譜を継承しつつ、フォーク、ハードロック、オルタナティブ、あらゆるジャンルを吸収したハイブリッドな音楽性がTHE FUZZ ACTの特徴である。