その他のリリース情報
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花落知多少美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独自の世界を描く音楽家・君島大空。2024年にtiny desk concerts JAPANへ日本人アーティスト第3弾として出演、2025年にはFUJI ROCK FESTIVAL ’25のGREEN STAGEに出演、2026年1月には東京ガーデンシアターでの単独公演を成功させるなど、着実にその存在感と評価を高める中、待望のおよそ3年ぶりとなる3rdフルアルバム『花落知多少』(はなおつることしるたしょう)をリリース。 一体花はどのくらい散っただろうか 肩身を寄せずにそばにいることはできるか 毒と薬と世界に怯える全てのひとへ 2019年の本格始動以来、自宅録音を基盤に制作からミックスまで自身で担い、独奏、合奏形態 [ 西田修大(Gt)、新井和輝(Ba/King Gnu)、石若駿(Dr) ]、トリオ [ 藤本ひかり(Ba)、角崎夏彦(Dr) ]と自在に表現の幅を拡張してきた音楽家。これまでに4作のEP、2作のフルアルバムを発表し、2023年1月の1stフルアルバム『映帶する煙』は『ミュージック・マガジン』誌年間ベスト〈日本のロック〉第1位を獲得。同年9月発表の2ndフルアルバム『no public sounds』はAPPLE VINEGAR - Music Award -大賞を受賞し、その創作の強度と独自性を決定づけた。2024年にはtiny desk concerts JAPANへ日本人アーティスト第3弾として出演、2025年にはFUJI ROCK FESTIVAL ’25 GREEN STAGE出演、2026年1月には東京ガーデンシアター単独公演を成功させるなど、いずれも合奏形態としてのライブアクトとして着実にスケールを拡大。シーンの大きな期待を集めるなか、約3年ぶりとなる待望の新作フルアルバム『花落知多少』をリリースする。
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Drowsy -
音のする部屋美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空、待望の新作EPのリリースが決定。 2019年より本格的に音楽活動を開始し、これまで3作のEP作品を発表。2023年1月に1stフルアルバム『映帶する煙』を発表、本作はミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。また、同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表し、ひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。2024年はフェス出演やtiny desk concerts JAPANでの日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない、大いに認知が広まった年となり、2025年1月に開催の自身最大キャパのLINE CUBE SHIBUYA公演も完売、東名阪Zeppツアーを含む合奏形態でのワンマンツアーも決定し、期待と注目が集まる中リリースされる本作は先行シングルとして発表された『Lover』を含む待望のEP作品。
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No Public Sounds2023年1月に発表された圧倒的なファースト・フルアルバムから、わずか8ヵ月で放たれる衝撃のセカンド・フルアルバム!! 君島大空が早くも2ndフルアルバム『no public sounds』をリリース!2023年1月に待望の1stアルバム『映帶する煙』を発表。その作品内容に対する高評価やリリース直後に行われたZepp Yokohamaでのリリースライブのハイクオリティな演奏の仕上がり、そしてミュージック・マガジン(2023年2月号)の表紙を飾るなどアーティストとして大きく注目を集めているなか、1stアルバムのリリースから間髪入れずに2ndアルバム『no public sounds』のリリースが決定した。収録曲には、君島大空トリオで披露されている「札」や「沈む体は空へ溢れて」、配信シングルとしてリリースされている「嵐」他書き下ろしの新曲を多数含む全12曲となる。1stアルバム『映帶する煙』のリリース、そして数多くのライブを経て新たなステージを歩み始めた君島大空の注目作『no public sounds』を是非お聴き下さい!!
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˖嵐₊˚ˑ༄ – Single













