その他のリリース情報
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Reverse 3602020年秋に発売された2ndアルバム『東京地下』から5年。年月とともにスキルと純度を高めた、待望の3rd アルバム『Reverse 360』が完成!! 2ndアルバム「東京地下」から5年。この間も数々のMC BATTLEで好成績を残しながら、全国のラッパーからラヴ・コールの絶えない水戸のプロデューサー呼煙魔とのジョイントアルバム「Unbalance」のリリース、「フリースタイル日本統一」への出演や、「UMB」での準優勝、最激戦区とも言われる「KING OF KINGS 東京大会」での優勝など、活動の幅を広げてきた黄猿が発表する待望の3rd アルバム。前作からさらにキレを増し、磨き上げられたライム&フロウ。客演には紅一点椿が参加、プロデューサー陣には前作にも参加した呼煙魔、FAZE-Lをはじめ、Whoopi、TATSUMA、ギロチン、Punkish B、NEKら腕利き揃いの手掛けたビートの上で、純度の高い黄猿のHIP HOPを提示する作品が完成!
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東京地下2019年春に発売した1stアルバム「Enta Da Downtown」から1年半、更に熟成を経て度数も増した2ndアルバム。 1stアルバム「Enta Da Downtown」から1年半、この間も数々のMC BATTLEで好成績を残し、まさに下町の同志、FRANKENとはなびとの"下町プライド"等、話題曲に参加。その他にZeebra主催のラジオ「WREP」や、「フリースタイルダンジョン」のLIVE出演など、活動の幅を広げてきた黄猿が満を持して発表する2ndアルバム。前作から更に熟成され、磨き上げられたライム&フロウに、変わりゆく自身の現状と重ねる年齢がつまみとなって、東京の地下、アンダーグラウンドを描き出した。
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晴レノチ雨 – Single -
Enta Da DowntownMCバトルでもお馴染み、酒焼けの声、レイドバックしたフロウ、12年以上熟成された確かなラップスキル、東京足立区千住の下町くさいリリシズムを持ち合わせたラッパー:黄猿による渾身のファーストフルアルバムが完成。スピリタス超えたHipHop度数 Downtown ちょっと贅沢なラップ 酒気帯び故に20歳まで禁止 そのラップスキルは18金 「戦極」や「罵倒」など数多くのMCバトルに出場し、YouTubeにて公開された自身に関するベストバウト動画は合計で約630万再生を超える。2016年には最激戦区とも言われる東京予選を制し「UMB」決勝大会、2017年「KOK」の決勝大会に進出。また、テレビ朝日で放送中の「フリースタイルダンジョン」にチャレンジャーとして3度の出演の経験を持つ。バトルで名前を売ると同時に数々の客演をこなし、これまでにリリースしたフリーのミックス・テープ・アルバム5枚は大凡計2万ダウンロードされ、2016年にはストリートアルバムも発売した。バトルばかりで名前が挙がるが、しかし、黄猿の本質はバトルだけに非ず。その意味を遂に世に知らしめるファーストフルアルバムとなる本作。実験、試作品だったミックス・テープ・アルバムとは打って変わり、一言一句までこだわり蒸留を繰り返し、隅々まで染み渡らせたラップのコクとキレ。12年以上ステージでマイクを握り続けてインプットしたものをこのアルバムに閉じ込めた。黄猿だからこそ集った、MASS-HOLE、hokuto、呼煙魔、BEAT武士、rkemishi、4skoob、ADAMS CAMPのQron-P、AURELEEUS、DJ TATSUMA、mato a.k.a. J.Cという強者揃いのビートの上でそのリリシズムは躍動する。唯一の客演はAirisからayakeru a.k.a. 妻。所謂、ヒップホップで言うストリートの「リアル」とは違う「リアル」がここには確かにある。













