結成25周年を迎えたsacraが放つ最新ミニアルバム。
結成25周年を経てリリースされる sacra の最新ミニアルバム。2025年に先行配信された、誰の心も爽やかにする透き通るような恋愛ポップチューン「永遠みたいな一瞬を」。「産まれ変わるなら生きたまま」が合言葉!全ての人の背中を押す応援歌「青春シンフォニア」を含む全6曲を収録。新録曲の一つ「東京の人」は、「強くなくてもいい。格好良くなくてもいい。もがきながらでも前に進みたい人に届いてほしい」渋谷の片隅から心のど真ん中に届ける一曲。これまでの歩みの中で培われた温かみのあるメロディと、現在進行形のサウンドが融合した、sacra の“今”を凝縮した作品となっている。またリリースに合わせて地元・名古屋をはじめ、トーク&ミニライブを含む、全国ツアーの開催も決定しており、ライブシーンと連動した展開を予定。作品リリースとライブ活動を両軸にリリースイベントやワンマンツアーを通じて楽曲の魅力と作品の世界観を届けながら、2026年の sacra の活動を各地へと展開していく。【プロフィール】1999年名古屋にて結成。 2004年、シングル「イエスタデイ」でデビュー。 同楽曲を基に制作されたドラマ「Spring Story」(主演・小栗旬)が話題となり、続く「手のひらを太陽に」はフジテレビ系「めざましテレビ」のテーマ曲に起用されるなど注目を集める。 シングル6枚、アルバム3枚をリリース後、2008年にライブ活動を休止。 約2年半の充電期間を経て2011年より活動を再開し、作品リリースやライブ活動を展開。2018年には主催フェス「SAC FES!」を立ち上げ、2019年には結成20周年記念アルバム「イキ」を発売。 2025年には結成25周年記念ワンマンライブを開催し、2026年4月22日にミニアルバム「two guys-番-two guys」をリリース。



