君島大空
NEW RELEASE

音のする部屋
2025-04-02美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空、待望の新作EPのリリースが決定。
2019年より本格的に音楽活動を開始し、これまで3作のEP作品を発表。2023年1月に1stフルアルバム『映帶する煙』を発表、本作はミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。また、同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表し、ひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。2024年はフェス出演やtiny desk concerts JAPANでの日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない、大いに認知が広まった年となり、2025年1月に開催の自身最大キャパのLINE CUBE SHIBUYA公演も完売、東名阪Zeppツアーを含む合奏形態でのワンマンツアーも決定し、期待と注目が集まる中リリースされる本作は先行シングルとして発表された『Lover』を含む待望のEP作品。
DISCOGRAPHY
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音のする部屋美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空、待望の新作EPのリリースが決定。 2019年より本格的に音楽活動を開始し、これまで3作のEP作品を発表。2023年1月に1stフルアルバム『映帶する煙』を発表、本作はミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。また、同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表し、ひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。2024年はフェス出演やtiny desk concerts JAPANでの日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない、大いに認知が広まった年となり、2025年1月に開催の自身最大キャパのLINE CUBE SHIBUYA公演も完売、東名阪Zeppツアーを含む合奏形態でのワンマンツアーも決定し、期待と注目が集まる中リリースされる本作は先行シングルとして発表された『Lover』を含む待望のEP作品。
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Lover -
No Public Sounds2023年1月に発表された圧倒的なファースト・フルアルバムから、わずか8ヵ月で放たれる衝撃のセカンド・フルアルバム!! 君島大空が早くも2ndフルアルバム『no public sounds』をリリース!2023年1月に待望の1stアルバム『映帶する煙』を発表。その作品内容に対する高評価やリリース直後に行われたZepp Yokohamaでのリリースライブのハイクオリティな演奏の仕上がり、そしてミュージック・マガジン(2023年2月号)の表紙を飾るなどアーティストとして大きく注目を集めているなか、1stアルバムのリリースから間髪入れずに2ndアルバム『no public sounds』のリリースが決定した。収録曲には、君島大空トリオで披露されている「札」や「沈む体は空へ溢れて」、配信シングルとしてリリースされている「嵐」他書き下ろしの新曲を多数含む全12曲となる。1stアルバム『映帶する煙』のリリース、そして数多くのライブを経て新たなステージを歩み始めた君島大空の注目作『no public sounds』を是非お聴き下さい!!
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˖嵐₊˚ˑ༄ – Single -
花降る時の彼方 – Single -
映帶する煙ひとりの音楽家としての堂々たる存在感をみせつける君島大空が遂に1stフルアルバムをリリース。待望の正式音源化となる「都合」、「19℃」は西田修大(Gt)、新井和輝(Ba)、石若駿(Dr)の重厚な布陣による合奏形態にて収録。他、ライブで披露されている「扉の夏」「世界はここでまわるよ」をはじめ、書き下ろし新曲にて構成された珠玉の作品集。 注目の音楽家、君島大空が待望の1stフルアルバムをリリースする。これまで1st EP『午後の反射光』(2019年3月)、2nd EP『縫層』(2020年11月)、3rdEP『袖の汀』(2021年4月)と自身の作品のリリースに加え、シンガーのadieuやアイドルグループRYUTistへの楽曲提供や、FUJIROCK FESTIVAL '21やVIVA LA ROCK 2022など大型音楽フェスへの出演、2021年末に開催したSTUDIO COASTでのワンマンライブがソールドアウトするなど、まさにその活動が多方面から注目を集めるなかでの待望の作品となる。収録曲には、SoundCloudで公開されライブでも演奏されファンの間でも人気の楽曲「都合」や「19℃」、『袖の汀』にも収録された「光暈(halo)」の合奏形態バージョンや「扉の夏」、「世界はここでまわるよ」その他書き下ろしの新曲を収録予定。2019年『午後の反射光』でのデビュー以来様々な音楽的キャリアを重ねる過程であり、現段階での君島大空の集大成となる1stアルバム『映帶する煙』を是非お聴き下さい。
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世界はここで回るよ – Single -
都合 – Single -
19℃ – Single -
袖の汀 – EP2020年11月に2nd EP『縫層』をリリースした君島大空による新作EPが早くも完成。これまでSoundCloud上でのみ公開されていた代表作「向こう髪」、Eテレ NHKドキュメンタリー"no art, no life"のテーマ音楽として起用され正式音源化を望まれていた「星の降るひと」等を収録。君島大空の真骨頂とも言えるガットギターを中心に据えた多重録音にて構成され、ひとりの音楽家としての存在感を見せつける新作EPリリース。 2020年の2nd EP『縫層』のリリースから約半年、君島大空が早くも3rd EPをリリース!2020年7月リリースの配信シングル『火傷に雨』がフジテレビの音楽番組”LOVE MUSIC”の2020年8月度テーマ曲に起用、2020年11月リリースの『縫層』では美しいメロディラインと緻密に構築されたアレンジやトラックメイクで独自の音楽性を示し音楽シーンでの地位を確立する中、時を待たずして新作を発表。収録曲は新曲「光暈(halo)」やNHK Eテレの番組”no art,no life”のテーマ曲「星の降るひと」、ライブでも定番であり代表作とも言える楽曲「向こう髪」等を収録。ガットギターを中心に据え、彼の根底に流れる静謐な時間が顕になる作品集となった。唯一無二の音楽性を提示する君島大空の新作を是非お聴き下さい。
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光暈(halo) – Single -
縫層2019年3月発表の1st EP『午後の反射光』のリリースからおよそ一年半。気鋭の音楽家、君島大空が待望の新作ミニアルバムをリリース!君島大空合奏形態のメンバー、西田修大、新井和輝、石若駿が揃って制作されたアッパーチューン「笑止」を含む強力盤が完成! 2019年6月リリースの配信シングル『散瞳/花曇』、2020年7月リリースの配信シングル『火傷に雨』と作品発表を重ね、その間FUJI ROCK FESTIVAL '19 のROOKIE A GO-GOに出演。またNHK Eテレにて放送の「no art, no life」のテーマ曲やフジテレビの音楽番組「LOVE MUSIC」の2020年8月度テーマ曲の起用等急速に注目度が上がってきている中、待望の2nd EPをリリースすることとなった。収録曲は配信リリース後もロングセラーが続く『火傷に雨』や『散瞳』などライブでもおなじみの曲から、書き下ろしの新曲『傘の中の手』、『縫層』 等を含んだバラエティ豊かな楽曲が並ぶ。リードトラックであるプログレッシブなギターリフが印象的なアッパーチューン『笑止』は、君島大空合奏形態のメンバー、西田修大、新井和輝、石若駿も参加。合奏形態のメンバー達が揃って参加し作られたのは初めてであり、新しい制作方法に手応えを感じたという意欲作。タイトルである縫層という言葉は、内省のいつも雨が降っている場所、ひらかれた空の手前にある雲のようなもの、声や顔の塊、同音意義の包装や癒着という言葉が投影されるような、人がひとりの中で編み、勝手に育っていってしまう不安や喜びの渦を指す造語。そこへの体や感覚の反動、というコンセプトが貫かれた作品集である。今まさにその活動が大きく注目される君島大空の2nd EP『縫層』を是非お聴き下さい! [参加ミュージシャン]君島大空(Vo,Gt)西田修大(Gt)新井和輝(Ba)石若駿(Dr)
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火傷に雨 – Single -
散瞳 / 花曇 – Single -
午後の反射光 – EP-どこかで引き伸ばし続けている愛おしい午後の一瞬への祈りとその可視化- 2018年、各所メディアにて取り上げられ大ブレイクを果たした高校生SSW崎山蒼志が熱い賛辞を贈りフェイヴァリットに挙げている若き音楽家:君島大空。ギタリストとしても数多のバンド、ミュージシャンをサポートし、女性アイドルグループsora tob sakanaへの楽曲提供を行うなど、シーンの枠を越え既に注目を集めている君島大空による待望の1stEP『午後の反射光』リリース! 美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す、注目の音楽家/シンガーソングライター君島大空。高井息吹と眠る星座、タグチハナ、坂口喜咲とシーパラダイスのみなさん等のギタリストとして多数のサポート活動をする一方で、自身の弾き語りでのライブ活動を展開し、作詞/作曲/編曲/演奏/歌唱を多重録音で制作した楽曲をSoundcloudで公開。ライブでは歌とギターの弾き語りでの演奏が多いが、その独創的な音楽は一瞬でライブハウスの空気を変えるほどの存在感だと評判を呼ぶ。24歳の誕生日を迎えた後にリリースされる今作『午後の反射光』は、本人の作詞作曲編曲と演奏の多重録音によるセルフプロデュース作品。君島のジェンダーレスな歌声とアコースティックギターを軸にして、収録曲「瓶底の夏」ではメロウで美しい音像で情景を描き、「遠視のコントラルト」では一転し、ギターの歪みや歌唱手法にも変化が加えられシンガーとしての存在感を強調、ゲストミュージシャンとしてくるりやKID FRESINO等のサポートをつとめるドラマー石若駿を招いて制作。今作のタイトルにもなっている「午後の反射光」では粒子の細かいサウンドが可視化され眼前に拡がるようなアレンジをみせるなど、その振り幅はバラエティに富んでいる。その才能は同日3/13にリリースされるsora tob sakanaのメジャー1stアルバム「World Fragment Tour」において楽曲提供をおこなうなど、シーンの枠を越え支持され今注目が集まっている。20年代に入る直前に登場した注目のシンガーソングライター君島大空のデビュー作を是非お聴きください!
参加作品
PROFILE
美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空。
2019年に発表したEP作品『午後の反射光』より本格的に音楽活動を開始、
ソロ活動のほか”君島大空 合奏形態”として、西田修大(Guitar)、新井和輝(Bass)、石若駿(Drums)の4人編成での活動、
藤本ひかり(ベース)、角崎夏彦(ドラムス)と組む”君島大空トリオ”がある。
また、ギタリスト/サウンドプロデュースとして、吉澤嘉代子、アイナ・ジ・エンド、ゆっきゅん、細井徳太郎、坂口喜咲、
RYUTist、adieu(上白石萌歌) 、高井息吹、など様々な音楽家の制作、録音、ライブに参加。
2025年4月現在、これまで4作のEP作品を発表しており、2023年1月に発表した1stフルアルバム『映帶する煙』は
ミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。
同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表。制作スピードの話題性もさることながら、
完成された世界観はひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。
翌2024年はフェス出演や”tiny desk concerts JAPAN”での日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない大いに認知が広まった年となり、
2025年1月にLINE CUBE SHIBUYA公演(完売)、4月には東名阪Zepp公演を敢行、当時の自身最大キャパとなるZepp Haneda公演も完売し、
いま更に注目度を増す中、2025年7月26日、FUJI ROCK FESTIVALへ4度目の出演が決定している。