1st Album 「映帶する煙」リリースから2ヶ月、早くも『君島大空』が配信限定シングルをリリース!【作品紹介】君島の独奏のライブでは何度か披露されていた楽曲が待望の作品化。レコーディングには今作が初参加となるピアニストの梅井美咲と、合奏形態でのメンバーであるドラマーの石若駿が参加。3rd EP「袖の汀」から連なるリリカルな楽曲のスタイルを踏襲しつつも新機軸のサウンドを展開。2023年春から始まる独奏ツアーやビルボードツアーに先駆けて配信される。歌詞でも「二月の海の花」「雨雨雨雨雨」など初春の景色や心象を描いた楽曲。【LIVE情報】 ツアー日程:3/18@滋賀、3/19@京都、3/21&3/22&4/22@愛知、4/23@静岡。:5/3@Billboard Live YOKOHAMA、5/5@Billboard Live OSAKA
その他のリリース情報
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音のする部屋美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空、待望の新作EPのリリースが決定。 2019年より本格的に音楽活動を開始し、これまで3作のEP作品を発表。2023年1月に1stフルアルバム『映帶する煙』を発表、本作はミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。また、同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表し、ひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。2024年はフェス出演やtiny desk concerts JAPANでの日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない、大いに認知が広まった年となり、2025年1月に開催の自身最大キャパのLINE CUBE SHIBUYA公演も完売、東名阪Zeppツアーを含む合奏形態でのワンマンツアーも決定し、期待と注目が集まる中リリースされる本作は先行シングルとして発表された『Lover』を含む待望のEP作品。
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Lover君島大空の最新シングルが完成!昨年9月に発売され、各所で高い評価を獲得したセカンドフルアルバム『no public sounds』以来のリリースとなる、ニューシングル『Lover』がリリース。本作は、君島の持ち味でもある中性的で透き通るような歌声を存分に堪能できる1曲で、淡く愛らしい物語がドラマチックに展開される。そこに熱のこもった卓越したギター音が美しく鳴り響くことで、君島特有の複雑なサウンドながら、多くの聴衆を魅了する壮大で感動的な作品に仕上がっている。映画のエンディングを思わせるような独特の満足感を与えてくれる余韻あふれる1曲が完成!【プロフィール】1995年生まれの日本の音楽家。2014年から活動を始めており、同年からSoundCloudに自身で作詞/作曲/編曲/演奏/歌唱をし多重録音で制作した音源の公開を始める。2023年1月18日1st ALBUM「映帶する煙」を発表。ギタリストとして吉澤嘉代子、高井息吹、adieu(上白石萌歌)などのアーティストのライブや録音に参加する一方、楽曲提供など様々な分野で活動中。来年1月に控える2,000人キャパのライブ会場も即日SOLD OUTと勢いが加速している。【LIVE】[君島大空 合奏形態 夜会ツアー 笑う亀裂]日程:12/4@名古屋 THE BOTTOM LINE、12/5@大阪 味園ユニバース、2025/1/29@東京 LINE CUBE SHIBUYA[君島大空×西田修大 鏡鏡鏡鏡]日程:12/6@名古屋 金山ブラジルコーヒー、12/7@名古屋 鶴舞KDハポン
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No Public Sounds2023年1月に発表された圧倒的なファースト・フルアルバムから、わずか8ヵ月で放たれる衝撃のセカンド・フルアルバム!! 君島大空が早くも2ndフルアルバム『no public sounds』をリリース!2023年1月に待望の1stアルバム『映帶する煙』を発表。その作品内容に対する高評価やリリース直後に行われたZepp Yokohamaでのリリースライブのハイクオリティな演奏の仕上がり、そしてミュージック・マガジン(2023年2月号)の表紙を飾るなどアーティストとして大きく注目を集めているなか、1stアルバムのリリースから間髪入れずに2ndアルバム『no public sounds』のリリースが決定した。収録曲には、君島大空トリオで披露されている「札」や「沈む体は空へ溢れて」、配信シングルとしてリリースされている「嵐」他書き下ろしの新曲を多数含む全12曲となる。1stアルバム『映帶する煙』のリリース、そして数多くのライブを経て新たなステージを歩み始めた君島大空の注目作『no public sounds』を是非お聴き下さい!!
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˖嵐₊˚ˑ༄ – SingleFUJI ROCK FESTIVAL'23への出演も発表されている『君島大空』が、夏フェスに先駆けた2023年2作目となる配信シングルをリリース!【作品紹介】本作では、これまでの君島大空の作品としては珍しいオートチューンと四つ打ちのリズムによるエレクトロダンスミュージックを披露。新しい音楽性を展開し音楽家としての懐の広さを垣間見せる。【LIVE】7/6@渋谷La.mama、7/28@FUJIROCK FESTIVAL'23(FIELD OF HEAVEN)&7/29(PYRAMID GARDEN) 、8/25@渋谷WWW、9/13@恵比寿LIQUID ROOM
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映帶する煙ひとりの音楽家としての堂々たる存在感をみせつける君島大空が遂に1stフルアルバムをリリース。待望の正式音源化となる「都合」、「19℃」は西田修大(Gt)、新井和輝(Ba)、石若駿(Dr)の重厚な布陣による合奏形態にて収録。他、ライブで披露されている「扉の夏」「世界はここでまわるよ」をはじめ、書き下ろし新曲にて構成された珠玉の作品集。 注目の音楽家、君島大空が待望の1stフルアルバムをリリースする。これまで1st EP『午後の反射光』(2019年3月)、2nd EP『縫層』(2020年11月)、3rdEP『袖の汀』(2021年4月)と自身の作品のリリースに加え、シンガーのadieuやアイドルグループRYUTistへの楽曲提供や、FUJIROCK FESTIVAL '21やVIVA LA ROCK 2022など大型音楽フェスへの出演、2021年末に開催したSTUDIO COASTでのワンマンライブがソールドアウトするなど、まさにその活動が多方面から注目を集めるなかでの待望の作品となる。収録曲には、SoundCloudで公開されライブでも演奏されファンの間でも人気の楽曲「都合」や「19℃」、『袖の汀』にも収録された「光暈(halo)」の合奏形態バージョンや「扉の夏」、「世界はここでまわるよ」その他書き下ろしの新曲を収録予定。2019年『午後の反射光』でのデビュー以来様々な音楽的キャリアを重ねる過程であり、現段階での君島大空の集大成となる1stアルバム『映帶する煙』を是非お聴き下さい。
PROFILE

君島大空
美しく繊細なメロディと唯一無二の歌声で独創的な世界観を創り出す音楽家・君島大空。 2019年に発表したEP作品『午後の反射光』より本格的に音楽活動を開始、 ソロ活動のほか"君島大空 合奏形態"として、西田修大(Guitar)、新井和輝(Bass)、石若駿(Drums)の4人編成での活動、 藤本ひかり(ベース)、角崎夏彦(ドラムス)と組む"君島大空トリオ"がある。 また、ギタリスト/サウンドプロデュースとして、吉澤嘉代子、アイナ・ジ・エンド、ゆっきゅん、細井徳太郎、坂口喜咲、 RYUTist、adieu(上白石萌歌) 、高井息吹、など様々な音楽家の制作、録音、ライブに参加。 2025年4月現在、これまで4作のEP作品を発表しており、2023年1月に発表した1stフルアルバム『映帶する煙』は ミュージック・マガジン誌の日本のロック年間1位に選出され、大きく話題となった。 同年9月矢継ぎ早に2ndフルアルバム『no public sounds』を発表。制作スピードの話題性もさることながら、 完成された世界観はひとりの音楽家としての存在感を魅せつける作品として多方面で評価を得た。 翌2024年はフェス出演や"tiny desk concerts JAPAN"での日本人アーティスト第3弾として演奏をおこない大いに認知が広まった年となり、 2025年1月にLINE CUBE SHIBUYA公演(完売)、4月には東名阪Zepp公演を敢行、当時の自身最大キャパとなるZepp Haneda公演も完売し、 いま更に注目度を増す中、2025年7月26日、FUJI ROCK FESTIVALへ4度目の出演が決定している。









